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こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2006年 05月 07日
野ばらを、活ける。
GWの最終日は雨模様だ。
拙庭に咲いたお気に入りの野ばらを不憫に思い、なぐさみの一枝を部屋に採り込む。
活けた花器は陶芸を始めた第二作目の鉢である。紐による赤土の手捻りで、蝋抜きアフリカン模様(サンタフェ風?)の黒マット釉である。
そう、素朴だけが取り柄である。笑(1991年作)
野ばらを、活ける。_e0047694_16361569.jpg
剣山代わりの石コロは登山の真似事に当時は凝っていて、その登頂記念や谷川で休息した際にリュックに忍ばせたメモリアルストーンである。
どちらの山?と問われても多山(他山?)の石、不精ゆえ収蔵記録もなく穂高だったか奥多摩だったか(ヒマラヤでは決してない!爆)記憶も遥か彼方となった。
by nonacafe | 2006-05-07 17:00 | 庵主のウラ芸 | Comments(14)
Commented by aamui at 2006-05-07 21:18
野薔薇大好きです あまり見られなくなりました・・・
Commented by karra at 2006-05-07 22:57
渋いですね~~、、いい感じ♪
今年は開花がとても遅れているうえに、咲き始めたら強風と雨、
きっとこのまま梅雨に入ってしまうのかしらとちょっと悲しい、、、、、、、
Commented by nonacafe at 2006-05-08 01:03
aamuiさま>こんばんわ!ようこそ。野薔薇はいいですよね。♪
野薔薇見かけませんか?自然児だからかうちのベランダでは元気ですよ。
でも名のあるバラは過酷な炎天下ゆえ元気がいまいちです。
継ぎ木されたブランド薔薇が枯れて野薔薇と化したものもあります。(笑)
Commented by taka-fujii at 2006-05-08 01:05
GW、終わりましたね〜。
お?今コメント中ですか?失礼しました(笑)。2作目にしてこの出来、さすがです。
Commented by nonacafe at 2006-05-08 01:10
karraさま>おお、さすが、薔薇よりの使者ですね。(笑)
たしかにわが家でも薔薇たちの開花遅れているようです。
でもそれは庵主の放任!スパルタ育成からかな?と思っていましたが。
その後、庭レポ開花情報はいかがかしらん?楽しみです!
これから“秘密の花園”をそっと覗いてみよう〜っと!(笑)
Commented by nonacafe at 2006-05-08 01:19
藤井さま>おっと!…こんばんわ。チャット気分ですね!(爆)
処女作二号、です。体験コースで始めて焼き上がりが待ちきれず、
矢継ぎ早に大物?鉢を手がけたのがこれです。積み上げを急いだもので
どんどん口が開いて巨大な盃のようなヘンな形になった記念作です。
でも過剰な?加飾志向?はこの時にもはや、すでに…!(爆)
Commented by yaduki-sion at 2006-05-08 20:13
好き好き好き~~!!
アフリカとかエジプトとかの文様も好きなのだ。
やっぱり、加飾スキーはこの頃からもう既にあったんですね(笑)
・・・・ってことは私の加飾スキーもずっとこのまま!!??
Commented by moraisan at 2006-05-09 00:54
こちらも野薔薇が葉を開き、大好きなこの花を待つ季節が訪れました。
山の石‥私も昔はポケットに忍ばせたものですが、度重なる転居に姿を消しました^^;
でも拙宅の漬物石なら、旭川石狩川産の20年ものであります(なんで持ち歩いてるんだろう‥)
Commented by nonacafe at 2006-05-09 22:33
也月さん>こんばんわ〜♪
“加飾”と書くとどうしても“過食”と変換されてしまうのは
也月さんだからかな〜?!(爆)
新作のアッテカ?模様、拝見しましたよん。所変わっても“也月黒”いい色ですね。どことなく、庵主の旧作に似ていますね。もちろん拙者のは、拙作そのものですが…。
共に仲良く、先天性加飾症だね?・・ヘヘヘ・・・。
Commented by nonacafe at 2006-05-09 22:46
茂来山さん>ついに山にも遅い春が来たようですね。♪
そうか〜、茂来山さんにもそんな蒐集癖があったのですね。
でも、漬物石といったら相当な重量級!
<なんで持ち歩いてるんだろう‥>
持ち歩く…たって、まさか日々ご通勤にも背負っていたりしてないでしょうね?
石狩産20年物、それはそれはたいへんなビンテージ物ですね(爆)
Commented by kanmyougama at 2006-05-12 10:08
「先天性過飾症」・・・・とても含みのある言葉でいいすね。
「書き込み癖」・・の診断は聞こえがよくないですね。
僕が晩酌をやめられないぐらい、少なくできるだけでもいいが、難しいですね。ねり上げにいたっては過飾のきわみ。
「先天性過飾症」の仲間に入れてください。    (笑)
Commented by lemonbird at 2006-05-12 19:38
わ~~ぁ、さつまいもだ~。
ガブッーーー。きゃぁ~~、石だったぁ・・・・
な~んてことにはならなかったです(爆)
石を剣山の代わりにされるなんて、なんてすばらしい発想なんでしょう。
川辺に咲く1輪の花・・・小川のせせらぎが聞こえてきそうです。
生け花を習って2回目でやめた私は、剣山を使うこともまともにできません(><)
Commented by nonacafe at 2006-05-14 16:26
上名窯さま>遅いご返事となりました。ごめんなさい。
『加飾』が過ぎ、ついに『過飾』へと症状は悪化?かしらん?(笑)
でも先生の練り上げは装飾などと言われるうわべのペラペラな飾りではなく生地そのものの芸術。小生の病気とは別物かと思われます、はいっ。
お仲間というより、やはりわれらが先生としてお迎えしたいと思いますがいかがでしょう?
Commented by nonacafe at 2006-05-14 16:40
レモン鳥さま>川辺の亀レスで、ごめんなさい!
え?小石を使った剣山の生け花をご覧になるのは初めてでしょうか?
2回でやめたという生け花の流派は“きみまろ流”ですか…?
イナバウアの術といって、教則本の第1ページに掲載されているはずですが…。(爆)
ギャハ〜!針の剣山が頭に飛んできた〜ぁ!…なんていやよ!(笑)
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