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2020年 10月 22日
庵主が夢見る少年だった頃(こんな事はこれまで一度も白状?したことはなかったけれど‥笑)劇場館主やミュージカルのプロデューサーに憧れたものだった。
当時、日生劇場が開場しブロードウェイからWest Side Storyの来日公演、そして東宝では菊田一夫が制作演出したMy Fair Ladyの翻訳公演など、無い小遣いを叩いて電車に乗り天井桟敷から瞬きもせず涙を流したものだった。 ![]() ![]() ![]() 歌舞伎座の緞帳のひとつが桜楓図だった。そして、玉三郎丈の楽屋の映像紹介によれば楽屋にある化粧用具の器はすべて象嵌螺鈿の桜楓文『雲錦』。春の桜と秋の紅葉が一体となって茶席でも季節を問わず使用可能の絵付けである。 玉さまへ感謝と敬意を込めて贈り届けたいところだが‥(爆)2015年の陶芸展にてどちら様かの手に渡り、いまや手元にあらず。(笑)
by nonacafe
| 2020-10-22 16:47
| 庵主の幻想錯視
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Comments(4)
歌舞伎座の内装も素敵ですが、パブリックシアターの天井絵もびっくりです。一瞬「屋根がない?」と思ってしまいます。開放感のある演出ですね。バーチャルリアリティーの世界かしらん?一つ質問ですが、玉様へ献上予定だった桜楓文、椿の鉢の赤色は「赤絵」をされてますか?それとも下絵の具の赤ですか?前に上絵の赤絵をしましたが濃度も難しかったのです。
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>sannkakubashiさま コメントありがとうございます。
パブリックシアターの青空天井、バーチャルリアリティね。 私はマグリットのシュールリアリズムを思い浮かべました。 赤絵は上絵ではなくあのヒューステン?!だったかの下絵の絵の具です。 上絵も極めたいけど確かに濃度やコゲだったり難しい。 なによりもうひとつプラスの窯の+焼成代の負担がネックです!ねぇ(笑)
この空は絵で描かれているんですか?写真かと思ってました。赤絵は下絵具だったんですね。赤を入れると華やかになりますね。赤絵するとなると3回の焼成で、気合を入れないと焼成代の出費が痛いですね。この際単相の電気窯購入してみるのも手ですが・・。nonacafeさん位長く陶芸を続けてたら自宅陶芸も出来るのではと思いますよ。私もコンセントを差し込むだけの小さな窯を持ってます。アクセサリーだけ焼くときは回転が良いのですよ。
>sannkakubashiさま
電気窯あるといいですね。還元窯はともかく素焼きと上絵と 自宅で出来たら世界が広がりそうですね。 話は変わりますが、本日、あの板橋先生の個展を拝見して 先生にも久しぶりにお会いすることが出来ました。 さすがに先生の作陶精神はカッコイイです! 磁器に上絵の黒で焼成したアバンギャルドなモノクロ写真?を焼き付けたのような‥新作です。 http://yakatayusai.com/ 現代工芸の空間『館yakata游彩』 目黒駅から10分くらいのお屋敷内ですが、11月6日まで。 やっぱり先生のチャレンジ精神とセンスはスゴイ!です。
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