こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2007年 07月 02日
半夏生の、昼顔。
本日は暦の上で、雑節の『半夏生』。
e0047694_2359514.jpg
その名も『半夏生=ハンゲショウ』という名の花が、咲く頃だそうで、
活け花ならそちらの花を挿したいところだが、まさか他人様の花壇から拝借するわけにもいかず、路傍にあまた咲く『昼顔』とした。
花器にしたのは『第4回WEB陶芸展』出品作“花燭台”

あれから半年過ぎてしまったのに、次回第5回の開催は断ち切れかしらん?
う〜む。腕がぶんぶんウナっているのになぁ〜!(課題もまだないのに…爆)

で、こちらがその本家植物の『半夏生』。葉っぱが一枚部分的に白いので、別名『半化粧』とも言うそうな。なるほどどことなくドクダミ科である。
e0047694_02713100.jpg
また、一説にはこちらの『半夏(ハンゲ)=カラスビシャク』が生える頃という異説も。

そしてまた『半夏生』のこの日は、タコを食べると良いんだとか…。
へぇ〜、スーパーの今朝の折り込みチラシで初めて知ったよ。タコ焼もまた可とか。

追録:リクエストにより“花燭台”の全体を…More
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by nonacafe | 2007-07-02 23:56 | 庵主の暦歳時記 | Comments(14)
2007年 01月 20日
「お福分け」の、熨斗紙。
Terapan様からいただいた賞品。棚に収納しきれない(笑)ので、「おすそ分け」として教室へお持ちしようと思う。言ってみれば、得票のほとんどは教室の皆さんからの組織票と思われますので、もちろん感謝のシルシとして…(爆)。
e0047694_1228961.jpg
さて、この「おすそ分け」という表現。元々は目下の人や同級の方々へ差し上げる時の言葉とか!? で、代わる言葉として「お福分け」と言うそうな。
ま、物がトイレットペーパーだから「お拭く分け」が、ずばり!ピッタリではある。
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by nonacafe | 2007-01-20 12:43 | 庵主の書芸 | Comments(12)
2007年 01月 18日
グランプリ賞品、Terapanさんから
夕べの雨が上がり日ざしが戻った頃、大きな宅配便が届いた。「贈答品」とある。
もしや心待ちにしていたWEB陶芸展グランプリの賞品かな?
それにしてもデカイ!重い!
e0047694_21471343.jpg
ま、大賞ですから価値ある重みある栄誉に間違いない!(笑)
このウイットにあふれた賞品のスポンサーは、駿河のはしばみ窯親分一家の“でいじーたいむ”Terapan様よりのご褒美であります。たしか昨秋のオフ会では残念ながらお会いしてなかったかも知れません。重宝しそうです♪ありがとうございますぅ。
段ボールを開けると、うわ〜っ!4×4×3段=48巻も!!!
e0047694_21482360.jpg
さっそく厠の吊り戸棚に収納を計り、その空間すべてを費やせども7×2×3段=42巻、その差6巻がはみ出した。なんだか重さで棚板がたわんでいるような…?!
e0047694_2149424.jpg

e0047694_21502282.jpg1巻がずしりっと重い。探究心に燃えた庵主はハカリに乗せた。(笑)285gと表示された。日頃は庵主も購読A新聞のリサイクルでトイレットペーパーと交換しているのだが、それは128gと半分にも満たない。つまり2倍以上利用できるということか?それが48巻なれば、拙庵ではこれだけでまるまる2年位は活用できそう。かつての石油パニックが再来したって平然だ!(爆笑)

最後にTerapan様がお祝いのメッセージと共に忍ばせていただいたシートによると…

『古紙を回収に出しただけではリサイクルになりません。自然保護の為にもリサイクルペーパーを見直し、地球規模の資源節約をしましょう。』

たしかにリサイクルとは循環があってのこと。皆さんも積極的にリサイクル商品を購入しましょうね!(あれっ?庵主は購入せずに贈答されてしまったナ…笑)
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by nonacafe | 2007-01-18 22:32 | 庵主の一期一会 | Comments(4)
2007年 01月 04日
グランプリ賞品、Potter-Y委員長から
今年の初詣は、江戸情緒を求めて浅草の観音様へと。数多の善男善女に囲まれながら参拝、そして運だめしのお神籤を。何を引き当てたかはゼッタイにご報告したくないが(苦笑)お告げの帳消し?を願って、珍しくおフダを求めた。
e0047694_19332934.jpg
そして庵主の書初めは、自戒?の歌となった。折りしも初荷で届いた『WEB陶芸展』主宰のPotter-Y委員長が篆刻してくださった印章を落款に押した。庵主の本名を万葉仮名にて、高慢にもV3記念に王冠!(笑)まで添えていただいた。素敵です。ありがとうございました。
e0047694_1934297.jpg
省みるに庵主、年末年始と少々天狗になっていたかもしれない。投票していただいたご贔屓衆の皆様のご支援があってこその栄冠だったのに…。ことしは感謝の念を忘れずに、もちっと謙虚に研鑽に努めねば…。
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by nonacafe | 2007-01-04 19:48 | 庵主の書芸 | Comments(10)
2006年 12月 29日
グランプリ賞品、根ごろ亭さんから
自慢じゃないが、駿河の熱血料理人「根ごろ亭」さんから『WEB陶芸展』グランプリ賞品を頂戴するのもこれで3度目である(って、かなりの自慢?苦笑)。
第二回展ではこちらを、第三回展ではこちらをいただいている。
で、第四回の今回は板前包丁その2の予定づもりであったが、「根ごろ亭」さんのブログではまさに今“おせち”の仕込み真っ盛りであり、ワガママを言って季節物にしていただいた。まことにタイムリーな時期に重なったことは『WEB陶芸展』を主宰するPotter-Y委員長の期間延長のご英断にも感謝せねばいけない。

昨朝、届いたのがこちら。そっ、こだわりのナマモノだよね。(笑)
おまかせチョイス。さて、大将は何を選んでくれたかな…?
e0047694_11233797.jpg

すでに見慣れた“料亭の心”…。あら〜、感激!朱墨のメッセージ!
大将は現在「書」を学ばれているのは庵主も周知の事実。心尽くしが嬉しい。
e0047694_11242779.jpg

で、中身は、ねェ〜?(教えない!爆)人気三大アイテムのトリオである!!!!!!
e0047694_11253219.jpg
春を寿ぐ“おせち”だから、お正月まで開封厳禁。冷蔵庫へとお預け〜!

♪早〜く、来い来い、お正月〜♪〜More
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by nonacafe | 2006-12-29 11:54 | 庵主の一期一会 | Comments(14)
2006年 12月 24日
ありがとう!V3
ご投票いただいた皆様、ありがとうございました。『第四回WEB陶芸展』にて奇跡のグランプリ三連覇を頂戴したようでございます。
只今、早くも祝勝会?(ほんとは忘年会ですが…)から帰って、いま発表を見たのですが、この結果、本当かしらん?だいぶ酔っぱらっているので、幻なのかも???また明朝、再度確かめさせていただきます。。。。ZZZzzz…。

  ※発表から丸一日が過ぎましたが、夢じゃない夢のような事実でした(笑)
   投票していただいた22人と6人と4人の方々、そして温かく見守って
   いただいた皆様に感謝申しあげます。そして次回は?????

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by nonacafe | 2006-12-24 01:06 | 庵主の幻想錯視 | Comments(20)
2006年 12月 22日
第四回WEB陶芸展、投票締切迫る。急げ〜!
e0047694_1184667.jpg
出品の出足が心配されましたが、なかなかどうして締切間近には強豪たちが出揃いました。壮観です。さて次は皆様による審査の番です。投票の決まりはこちら。
エントリー作品の一覧はこちら。そしてこちらで清き熱き一票のご投票を!
今回は当初の締切日に遅れた庵主を含む出品者よりペナルティとして作品の景品提供がたくさんあります。豪勢です。奮って○○○へと(笑)ご投票ください。
     ※なお、この記事は投票促進のため締切日まで巻頭に置きます。
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by nonacafe | 2006-12-22 23:59 | 庵主の一期一会 | Comments(16)
2006年 12月 15日
秋の新作その5:双鳥染付磁器皿、ふたつ
皆様はもう『第四回WEB陶芸展』の審査投票はお済みでしょうか?
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本日は庵主のエントリー作『花燭台』by nonacafe 画像中、脇役で登場中のウェルカム・プレートを主役に据えます。
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ひとつは、テーブルセッティング写真手前のスープ皿のようなもの。拙ブログの左上のロゴ写真に似ているような、別物のような…。
教室の展示会では毎回「アレが欲しかったぁ〜!」とのお客様に応えようと作っているのだが、そのご婦人は毎度、首をタテに振っていただけない曰く付きのタイプである。今回は葡萄ではなくなぜかドングリにしてしまったので、きっとまたまたキャンセルであろう。それに径が約19.5mmとやや小振りである。(苦笑)

そしてもうひとつ。テーブル向こうに据えたのが、こちら。
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径は約21.5mmとやや平らで大きめだ。中央に蔓に留まった双鳥を始めに描き出してしまったので、葡萄やら木苺で取り囲み、間がもたないので(笑)蝶、トンボ、蜂などを飛ばし、それでも落ち着きがないのでリム部分にザルのような意匠を加えた。庵主・真骨頂(?)成り行きまかせの気まぐれ染付である。
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by nonacafe | 2006-12-15 15:39 | 庵主の陶芸 | Comments(2)
2006年 12月 07日
秋の新作その4:景品にします。『茶溜りの平和'06』
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向って左の茶碗は第二回WEB陶芸展『型破りの茶碗』でお陰様でグランプリを頂戴した作で、教室の『春の陶友展』の際に参考展示したところ、茶の湯の道のご婦人からご所望されたのですが、記念作でもあるので同じような新作を作るので次の機会にご覧いただければとの約束にしていた。して、新たに作ったのが右で、もちろん技術不足で同じものはできない。(笑)
ひとまわり小振りであるが、こちらの方がむしろ美しくてカワイイかも…。
e0047694_20151523.jpg
そんな約束の経緯にもかかわらず、この新作茶碗を『第四回WEB陶芸展』に投票していただいた方にプレゼントさせていただきます。抹茶茶碗のつもりですが、茶の湯に縁遠い諸兄には小鉢にでもお使いください。とくにこの形は朝の納豆鉢へのご転用がおすすめです。(爆)

そのご婦人をお待たせしているのに、なぜ横流しをするのかと言うと…
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教室での焼成の際にお隣に銅釉か天目釉が並んだのか、残念ながら後面にややその釉薬が色移りしているのです。その難点以外はパーフェクト!?であります。
そんなわけで投票者の先着順位『13番』の方にプレゼント!不吉な数字と言われていますが庵主のラッキーナンバーなのです。運悪く(?)ご当選され、ご通知に『不要なり』とご返信いただいてもすでに覚悟は出来ております。(苦笑)
蛇足ですが…桐箱、箱書きはもちろんありませぬ(爆)

*WEB陶芸展主宰者:Potter-Yさんにご通知!
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by nonacafe | 2006-12-07 20:45 | 庵主の陶芸 | Comments(20)
2006年 12月 04日
第四回WEB陶芸展出品作*花燭台(はなしょくだい)
回を重ねた『WEB陶芸展』も4回目。庵主は第二回より参加させていただき
皆様のご助力で栄えあるグランプリを連続で頂戴することができました。
今回のテーマは季節柄「ろうそくを使った灯かり」です。キャンドルスタンドともなりますとまずはファンシーな世界でして、庵主には相当苦手なジャンルと一時は作陶を諦めていたのですが、勝ち逃げは卑怯なりと悔い改め直し、また応募締切も延長されたこともあり、もちろんV3という悲願?もあって(笑)大安吉日の本日、三たびエントリーさせていただいた次第です。
e0047694_20372310.jpg
なおこの写真はエントリー画像では見えにくい底部の存在が分かりやすいかと思いアップロードいたしました。(なにしろ見映えこそ命、再撮3テイクをも重ねましたもので…汗)
こちらの作品応募ページにて、庵主のノミネート画像4点と解説文がありますのでどうぞご高覧ください。
今回も皆様の投票による公正な審査で三賞が決定し、投票の皆様にも豪華景品の数々が当たります。すでに傑作&優秀作も目白押しの様子ですが、応募締切の12月12日までには全国各地の強豪・古豪・達人・新人が多数応募されるものと存じます。どうか投票期間の12月13日(木)〜22日(金)に、お好みの作品に貴方の価値ある清き一票を賜りますよう御願い奉り候。
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by nonacafe | 2006-12-04 20:56 | 庵主の陶芸 | Comments(14)