こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2008年 06月 23日
擬宝珠(ギボウシ)
ガーデニングの本場英国では、日本の昔からの観葉植物であるこのギボウシが珍重され最注目なんだとか。観葉だからと言っても、もちろん花をつける。ユリ科で、梅雨のこの時季が花期となる。
e0047694_23501365.jpg
もともとは山野にあって、大きい葉・小さめの葉・斑入り・覆輪・ライム色・深緑など…園芸用には様々な葉の種類をみかける。この新葉がウルイという名の山菜だと聞き最初はビックリしたものだったが、最近では春先に八百屋の店先に並ぶのが普通になった。
最初は一握りのプラ鉢入りの小さな株だったが、拙作の織部鉢に植え替えて時を経て、いつしか大株になり、いまや窮屈そうだ。

鉢部分をアップで・・・・・More
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by nonacafe | 2008-06-23 23:58 | 庵主の園芸 | Comments(0)
2008年 04月 13日
桜鯛の夕べ。
陶芸教室の隣家の八重桜が最高の見頃を迎えたその下で、教室では昨夕、呑み会が開催された。好評裡に幕を閉じた『春の陶芸展』の打ち上げである。
えっ?庵主は今回の展覧会を見送ったのになぜ参加できたのか?…って?(笑)
e0047694_0115834.jpg
会開催の名目は、もうふたつ。ひとつは前々スタッフのFちゃんが、天下の東京藝大に目出度く合格この春入学されたお祝と、もうひとつは新人スタッフとなったゴム長ブーツ嬢の歓迎会も兼ねていたからだ。
お祝いのご馳走は陶友の皆さんが持ち寄った自慢の手料理の数々が並んだが、何と言っても白眉は季節柄メイさんのサーヴィスによる『桜鯛』であろう。
e0047694_0123526.jpg
実は先日、教室ではその『鯛めし』の第1回目のふるまいがあって、所用で顔が出せなかった庵主は涙を呑んで悲嘆に暮れた日々を送っていたのだからして…。
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教室に行きメイさんの参加を初めて知り、特大桜鯛に対面した時の庵主のサプライズたるや!
涙が出るほどおいしかったです!どうもご馳走さまでした〜!
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左は、鯛めしに舌鼓した後、興奮覚めやらぬ第一会場。
右は、第二会場の焼肉炉端談義。(お肉はペロッと無くなりました)笑

さて、ここでオマケ画像・・・・(笑)More
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by nonacafe | 2008-04-13 23:59 | 庵主の驚喜乱舞 | Comments(10)
2007年 12月 21日
スヰートなクリスマス。
ケーキではありませぬ。“陶菓子”です。
e0047694_3273020.jpg
作者は、お馴染みの若き和菓子パティシエでもある陶友Syu-5君。新作をオーダーメイドいたしました。
皆様もどうか良いクリスマスをお過ごしくださいませ。

2ついただいたところで、折りしも粉雪が・・・・More
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by nonacafe | 2007-12-21 12:21 | 庵主の暦歳時記 | Comments(8)
2007年 10月 08日
秋を訪ねて、縄文人になる?!
金木犀の芳しい香りに誘われて武蔵野の山林に入る。
(と言っても東京のど真ん中、皇居東御苑だが…笑)
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尾花(ススキ)はやはり武蔵野の秋を代表させる風情。
背景の真っ赤な果実はガマズミに違いない。
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実りの秋と言うがこれはたぶん喰えないだろう…。(爆)
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収穫の秋だから、何か土産はないものか…(笑)と、拾ったのが下のこれだ!
大雑把に言ってどんぐりである。推測としてはマテバシイの実であろうか。
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だいぶ前になるが居酒屋のバァさんがシイの実をツマミに出してくれて、ピスタッチオを彷佛させてそれなりに旨かった記憶がある。あれは何のシイの実だったろうか?これより細身だったのでスダジイだったかも知れない。

フライパンで煎ってアツアツをフーフーしながら口に入れた。
かつて経験したあのスダジイよりもボリュームがあり、ほっこりして栗に近い!!
ま、栗ほど極端に甘くはないが、かすかに甘味が感じられ、言い方によっては上品でイケてるかも?!気分は縄文人のご馳走である。(笑)
だがしかし…待てよ。ちょっとシブさというかエグさが口に残ったことも記して置こう。果たして食用可能の実だったのだろうか?
…今夜は腹痛で七転八倒だったりして…(苦笑)せめて救急車のお世話にだけはなりたくないのだが…。
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by nonacafe | 2007-10-08 23:59 | 庵主の花鳥風月 | Comments(8)
2006年 05月 14日
野ばら@唐三彩風植木鉢
早くも梅雨入りしたかのようなぐずついた天気続きは、薔薇の季節に似つかわしくない。拙庵の薔薇たちも開花を躊躇しているかのようである。
さて、この野ばらが拙庵の野ばらの母である。いまではこの枝から挿し木したその子らの方がプランターで大株に成長しているのだが…。
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e0047694_15505931.jpgで、野ばらの母に対しては敬意をもって庵主謹製の着物を着せている。中国唐時代に初めて焼き物に色彩をもたらしたという『唐三彩』チック?な加飾法だ。白に緑釉に褐色釉の代表的配色の三彩である。(野ばらの配色とコジツケよう…)
しかし半磁器の白(透明釉)に重ねた2色の釉薬が平滑な垂直面を思いきり流れ、窯の棚板を汚し、その付着から離すために高台の一部は欠損されてしまった(泣)。撮影にあたっては見えない裏側にコイン3枚のゲタを履かせ平静を装っている(笑)。<1999年作・酸化焼成>
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by nonacafe | 2006-05-14 16:12 | 庵主の園芸 | Comments(10)
2006年 05月 07日
野ばらを、活ける。
GWの最終日は雨模様だ。
拙庭に咲いたお気に入りの野ばらを不憫に思い、なぐさみの一枝を部屋に採り込む。
活けた花器は陶芸を始めた第二作目の鉢である。紐による赤土の手捻りで、蝋抜きアフリカン模様(サンタフェ風?)の黒マット釉である。
そう、素朴だけが取り柄である。笑(1991年作)
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剣山代わりの石コロは登山の真似事に当時は凝っていて、その登頂記念や谷川で休息した際にリュックに忍ばせたメモリアルストーンである。
どちらの山?と問われても多山(他山?)の石、不精ゆえ収蔵記録もなく穂高だったか奥多摩だったか(ヒマラヤでは決してない!爆)記憶も遥か彼方となった。
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by nonacafe | 2006-05-07 17:00 | 庵主のウラ芸 | Comments(14)
2006年 02月 22日
赤絵 in 赤繪、NOW on SALE
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陶芸教室の陶友であったEさんがショップをオープン。屋号『赤繪』にちなみ出品を依頼されましたので、すでに昨年正月展に発表済の拙作ではありますが、この赤絵他に染付など皿や鉢・計20点弱ほどを販売委託にてお願いしました。
場所は、骨董店やクラフト店などが並ぶ最近話題のJR西荻窪駅界隈。ショップの半分はレディス・ブティックですが、半分は新鋭気鋭作家の陶器やアクセサリー等が並びます。ま、庵主の拙作たちは刺身のツマのようではありますが…(笑)。
そろそろ陽気も良くなりました。お近くを散策の折にはぜひお立ち寄りください。

   『赤繪』 東京都杉並区西荻北3-42-15 TEL.03-5303-1103
        11:00〜19:30 当面定休日なし

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by nonacafe | 2006-02-22 22:59 | 庵主の陶芸 | Comments(14)
2006年 01月 13日
受賞記念。恥ずかしの処女作茶碗公開。
13日の金曜日に寄せて、おぞましい茶碗をご紹介。庵主の陶芸処女作である。
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e0047694_1714922.jpg陶芸教室の体験入学にて紐づくりの手びねりである。まったく初めての施釉だというのに、もともと性格がひねくれているせいか青磁釉とチタンマット釉の重ね掛けにしてしまった。結果は、だらだらと2種の釉薬が流れ込み、茶溜りに『氷河湖』が発生した。本焼完成を手にし、溜息と共に心はしばらく北極圏へと旅をしたのはいうまでもない(爆)。
しかし、同時に作陶した茶碗にわが生涯の大傑作が(自認のみであるが)生まれた。
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青磁の釉調、釉薬をぬぐった高台際の緋色…すべてが完璧な天才ではないかと、ここから勘違いの陶芸趣味が始まったのです。しかし、最初の茶碗は丼として作ったはずが抹茶茶碗サイズとなり、こちらの茶碗は抹茶茶碗のつもりが飯碗へと窯変?こんなにもダウンサイジングするのかを実感した記念作でもあります。
今回『WEB陶芸展』においてグランプリをいただき、お陰様でアクセス数の増大をいただきました。きっと皆様が想定外の出来事に驚きどんなヤツだ?とご訪問いただいたに違いありません。ということでこの際、名刺代わりに我が原点の恥部?を公開いたしました。ご笑覧ありがとうございました。
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by nonacafe | 2006-01-13 17:36 | 庵主の陶芸 | Comments(2)
2005年 11月 23日
紅葉(モミジ)の紅葉(こうよう)
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紅葉するカエデの代表格ゆえモミジは『紅葉』の漢字を与えられている。拙庵の盆栽モミジも急な冷え込みで今年はひときわ赤が鮮やかだ。そろそろチリチリと枯葉へと変容し始めたので記念の撮影だ。
お隣が空地だった頃に芽生えていた幼木だったので約10年生くらいだろうか。盆栽は小さくとも大樹の風格に見えるのを良しとする。で、ベランダの手摺に置いて思い切り仰ったのだが…。ああ、落下させなくてよかった。ほっ。
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by nonacafe | 2005-11-23 17:12 | 庵主の園芸 | Comments(10)
2005年 10月 17日
花水木の赤い実
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秋の長雨か、台風がこちらへ向っているからなのか、憂鬱な雨だ。明後日から『秋の陶友展』が始まるというのに。お越しいただくお客様の足許に影響がありますからね。それともうひとつ会場のピロティで同時併催される人気の「手づくり陶器青空市」。タイトル通りの青空であってほしいから…。
思い出の作、ちょっと残念作、いままでの展示会で売れ残った作、狭い拙庵にすでに収納しきれなくなった作、この際見切って破格の100円〜(泣!)の品々を並べるガレージセールだ。現在庵主はその市への出品作品を荷造り中。さて、この花瓶も出そうか…手元に置こうか…?(悩)ご来場されましたら、ぜひ掘り出してネ。
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by nonacafe | 2005-10-17 23:23 | 庵主の一期一会 | Comments(4)