こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2008年 05月 29日
新作陶芸展を、マル秘・スケッチ?!
日本工芸会正会員による『第36回・新作陶芸展』を日本橋三越で観た。
秋の本展は一般も含めた公募展形式だが、ただいま開催中の本展(?)は審査がなく展示されるせいか、作品によってはだいぶリラックスした作品も並んでいたようだ。
とは言え、全国の選りすぐりのトップ陶芸家の仕事なのでもちろんレベルは雲上の彼方ほど高いのは言わずもがな。
また、秋に向けての挑戦、冒険、野心作、実験的な試みも伺えて興味深い。
e0047694_235751.jpg
会場では撮影・スケッチ厳禁。拙ブログでおつきあいいただいているお三方の素晴らしい出品作を我が記憶に留めるため、まことに僭越ながら帰宅後スケッチに残させていただきました。(図録、ケチりました)笑

Ikkannetさんこと、望月 集さん
これまで陶芸界の“光琳”と思っていましたが、今回は大胆鮮烈な“北斎”かも?!
e0047694_1473815.jpg

Kanmyougamaさんこと、別府威徳さん
油画作品そのままに陶箱の立体キャンバスに置き換えて、軽妙洒脱の玉手箱。
e0047694_1482131.jpg

Fujiiさんこと、藤井隆之さん
新機軸“黄磁”微細3D彫刻文。秋の題材はもちろん、春の菜の花にも似合いそう。
e0047694_149499.jpg

汚い絵、お粗末さまでした。作品への冒涜かも、です。(汗)やっぱり…正しくは、それぞれ作者の皆さんのブログで作品写真をごらんいただくか、会場までお出かけになるほうが…。
恐縮であります。(滝汗)

■会期は6月1日(日)まで
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by nonacafe | 2008-05-29 02:21 | 庵主の物見遊山 | Comments(10)
2006年 10月 03日
SeeAmerica:2 『ナイアガラ』
トロントからアメリカに入るついでにナイアガラに寄った。ナイアガラといえば世界の観光地。トロントからバスで2時間ということで何はともあれこの目に焼きつけねばならぬ。なにしろモンロー・ウォークで出世作となったマリリン・モンロー主演『NIAGARA』の舞台であるからだ。

トロントから到着したバスは、いわゆる観光の中心地から北へ徒歩で3,40分は離れた鄙びたターミナルで降ろされた。そこからシャトルバスもあったようだが荷物を預けていたり、本数も少ないことやらで、乗り遅れた。
で、深い峡谷となった川沿いの道をのどかにテクテクと遊歩。
    …あっ!橋脚の隙間から光る水しぶきが…!
e0047694_18223087.jpg
カナダ・アメリカの国境を分けるそのレインボウ・ブリッジをくぐると、いままでののんびり気分と打って変わって、にわかに観光客があふれだした。一様に皆カメラを対岸に向ける。もちろん庵主もだ(笑)。
e0047694_1823180.jpg
左は仕掛け花火さながら?のアメリカ滝。右の馬蹄形の大きい方がカナダ滝だ。
なおも進めば、虹の架け橋がレインボウ・ブリッジからアーチを伸ばしカナダ滝へと繋ぐ…。
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Oh! Lucky 日頃の行いが良いからだ、と思ったが滝からの水しぶきが風に乗り、晴れていれば確実に見られるとナ。だからレインボウ・ブリッジの名を抱くのだ。(さて?名称をパクった東京湾の虹は…笑)

しかし噂に違わぬスケールの大きさだ。遊歩道を立ち止まってはしばし惚け、またその繰り返しで、最高の滝見プレイスであるTable Rockにやっと辿り着く。
(ま、途中、遅い昼食を特大バーガーのコンボにてパクついたりもしたが)
いやはやその水量たるやまさにナイアガラ級!?で、圧倒させられる。身を乗り出せば、その青白磁のようなビードロ釉の世界に吸い込まれそう。投身自殺志願者には一世一代晴れの檜舞台となろう(爆)。

  ▼そんな気分をお伝えするために↓写真をクリックしていただければ画像が大きくなります。
e0047694_18242454.jpg
さて、世界の観光地ですからしていろいろなアトラクションがある。まずは『滝の裏側ツアー』へ。しかし台風の暴風雨の中に居るようでほとんど何も見えず。中間地点の間近に滝を見る展望スポットでさえ貰ったビニールコートは役に立たぬ。それでも来て見て良かった〜♪と大感激。
さてさて観光真打ちの『霧の乙女号』へ乗船だ。
だがしかし、営業時間は夕方5時までとな。のんびりし過ぎたのかタイムアウトなり(泣)。さて、深夜のニューヨーク行きバスまで何をしようか…。

そういえば今年、マリリン・モンローは…More
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by nonacafe | 2006-10-03 19:21 | 庵主の加米紀行 | Comments(20)
2006年 02月 11日
あと2時間半で、トリノ五輪開幕。
さてと。陶器、もとい冬季オリンピック・トリノ大会があと2時間半後に開幕だ。開会式はどんな演出なのだろう?お祭男の庵主としてはどうしてもライブで視たい。(もちろんTVでだが…) でも、酒も入っているし、ちょい眠いんだなぁ〜!
ところで、前回の冬季オリンピックってどこで開催したんだっけ…?
8年前の長野での開催が鮮烈だったので、さて4年前はリレハンメルだっけ?それともサッポロ?…って、わけはないよね…?(爆)
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ということで、眠むってしまったらいけないので、つれづれに4年前の拙庵『一日一芸』を振り返る。ふ〜ん、へぇ〜、そうだったんだ…。 Zzzzzzzz…。
こちらをクリック! 2001年2月10日 まずは銅メダル
こちらはアニメ仕様 2001年2月11日 ユニフォームはUNIQLO

開会式の生中継が終わり…
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by nonacafe | 2006-02-11 01:51 | 庵主の一期一会 | Comments(2)
2005年 10月 03日
天然ミニチュア朝顔
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小学生がお花のお絵かきしたような可愛い朝顔が咲きました。残土のプランターの中から顔を出し、双葉の本葉を付けてすぐに“いきなり”の開花です。
つるも伸ばさずに、寒くなる前に早く子孫の種づくりを急がねばと、せっせと花をつけたのかもしれません。良い子のみなさんは観察日記でこんな姿の絵をマネしないないようにね!!って、もう夏休みは遠い彼方か(笑い)。
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by nonacafe | 2005-10-03 20:26 | 庵主の園芸 | Comments(4)
2005年 09月 07日
【蔵出し動画劇場:3】 キャベッカム君、3連発。
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今夜、日本対ホンジュラス戦。すでにドイツW杯出場を決めているが、これからが選手にとっては熾烈な代表選抜戦だ。今夜はヨーロッパ組がひさびさに揃い、要注目。
さてサッカーといえば、拙庵から生まれた世界的キャラ(未だ照会オファーはないが…泣)キャベッカム君の三部作アンコール!どうぞ次をクリック!!
その1その2その3を、立て続けに。さてと、そろそろTVへと。キックオフだ!
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by nonacafe | 2005-09-07 19:06 | 庵主のウラ芸 | Comments(3)
2005年 08月 19日
アーティストとパトロン企業の蜜月 セルジュ・ルタンス...展
東京銀座資生堂、美と浪漫の企業。幼年の頃から庵主はその広告宣伝活動を羨望と憧憬で見つめていた。なかでも1980年から2000年に展開されたセルジュ・ルタンス制作によるインウイ等の映像や印刷物は鮮烈な印象を放った。時あたかもバブルの世、フランスのエスプリとデカダンスな世界が時代にふさわしかった。
現在ハウス・オブ・シセイドウで開催中の展覧会は、そのあたかも絵のように美しい画像が、実は生身のマヌカンとメイキャップ、衣裳、アクセサリー、オブジェ、小道具と、すべてがバーチャルなCG合成などではなくオリジナルの贅沢な創作物で構成されていたことが展示から見てとれる。たとえば印象を模して描いた庵主の1枚の絵空事(↓)も、豪華な生身の装置として写真に留められているということか(苦笑)。気の遠くなるようなコストと労力と精度が費やされたに違いない。しかも入場無料で見られる。漆黒の会場で夢幻の旅に遊ばぬテはない。9月18日まで。
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by nonacafe | 2005-08-19 01:26 | 庵主のウラ芸 | Comments(4)