こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2008年 08月 25日
赤き、祝祭日。
日章旗? 金メダル?(ケーキ)、花束、乱舞する風船…。
昨夜、閉幕した第29回北京五輪の授賞式…!?
いえいえ、こちらは庵主がお世話になっている陶芸教室パーティ会場です。
e0047694_2052896.jpg
俎板ならぬ表彰台に載られるのは、われらが師匠、校長であられる小山先生である。
生徒がそれぞれ持ち寄った手料理、お酒、ケーキ等々で盛大にお祝いした。
祝宴の中央メイン会場ほかにも、陶芸電気窯によるピザハウス。
土間では炭火コンロによる肉、魚、野菜の炉端焼コーナー。
釉薬室では、流しソーメンの模擬店?も現われて…。(笑)
e0047694_2052395.jpg
人生60年なんて、言うまでもなくまだまだ若いんです!
老け込むなんて、あと60年は御預けです。(笑)
博雄 our Hero 〜♪ 元気はつらつ、お身体に留意され。
不肖の生徒たち揃いですが、良きコーチ&監督&人生の師として
これからも末永く面倒みてください!(カンパ〜イ!)

♥実行委員会の皆様、お疲れ様〜! 教室の祝賀ブログにトラックバック!
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by nonacafe | 2008-08-25 21:04 | 庵主の一期一会 | Comments(16)
2008年 08月 23日
ふるまい酒、スタンバイ。
今夜の陶芸教室では特別のパーティが開かれる。
そんなわけで庵主は、新たに密造酒(?)を一か月前に仕込み、
いい機会だから陶友たちにちょびっと振る舞おうと思う。
e0047694_1122595.jpg

折りしもその教室の師匠より戴いた蕎麦の種子から白い花が咲き出した。
蕎麦は痩せた土壌でも成長が早く、蒔いてからほぼ3週間ほどで開花した。
来るべき食料危機に備えて自衛の蕎麦栽培もいいかも知れない?!(爆)
e0047694_11224871.jpg
次回はこの蕎麦粉から「蕎麦焼酎」を造ろうかな…?
…なんて、これは無理!ですね(笑)
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by nonacafe | 2008-08-23 11:40 | 庵主のウラ芸 | Comments(6)
2008年 08月 21日
走る、稲妻(Lightning Volt)。
ジャマイカの閃光ウサイン・ボルト選手、100m/9秒69世界新・金メダル。
カール・ルイス以来24年目の2種目制覇で、200m/19秒30世界新・金メダル。
e0047694_23552352.jpg
恐るべき2冠の稲光(Lightning Volt)は、拙庵上空にも現われた!
その栄誉を称えるべく、庵主は雷鳴に撃たれながら必死でカメラで捉える。
e0047694_2356443.jpg
って、写ったのは…この2枚だけ。(トホホ…)

でも今、日本女子のソフトボールチームが金メダルを獲ったァ〜!(おめでとう)
なでしこサッカーは残念ながら惜しくも銅メダルを逃したが、善戦した。
(…にしても男子の五輪サッカー、昨日の日本フル代表の何と言うていたらく…)

北京五輪もいよいよ残すところ、あと3日間。メダル追加はあといくつかなぁ〜?
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by nonacafe | 2008-08-21 23:52 | 庵主の驚喜乱舞 | Comments(4)
2008年 08月 11日
「対決」展を「行司」する。
美術の教科書に載っているような国宝・重文級の名作がずらりと揃い、なおかつその道の時代の好敵手とされる両者が相対決する歴史的バトルが、いま北京五輪会場ならぬ(笑)東京国立博物館「平成館」を土俵に夏場所を張っている。
その取組12番の行司を庵主は別段頼まれもせず独断で(爆)軍配をどちらかに挙げなければならない。天下御免!勧進相撲に引き分けはないからである。
(あれ?日本美術って大相撲?ってツッコミは無視!)笑
e0047694_20461113.jpg
1) 入場いきなりの対決は、鎌倉仏教彫刻両雄の一騎討ち、地蔵対決だ。
快慶○ vs. ●運慶
地蔵菩薩とあって、どちらも静かで柔和な取組。運慶得意のダイナミックな荒技が影を潜め、一方快慶の立像は艶っぽくもあり、快慶の小股掬いで辛勝。だって運慶の地蔵は座像ゆえ尻餅をついているのだ。(爆)

2) 同じ雪を抱いた中国渡来の室町水墨画対決。
雪舟○ vs. ●雪村
ここは中国に留学した先輩、雪舟が横綱の意地を魅せる。会期後半の今なら国宝の「秋冬山水図」が場所を土俵をキリリと締めている。善(禅?)戦した雪村にも雪舟をなぞることなく本場中国への留学を望み、今後に期待したい。(って、いまさら無理?!)

3) 火花を散らす!まさに御用絵師ライバル対決。
永徳○ vs. ●等伯
絢爛豪華な安土桃山の気風を写し取った永徳の国宝「檜図屏風」金箔障屏画の世界。対する長谷川等伯の幽玄なモノクロ水墨画の奇襲攻撃である国宝「松林図屏風」での熱闘を期待したが、出展は会期前半のみ。残念!注目の一番だったが、これって不戦敗かな?!

4) 楽茶碗対決に思わぬ援軍が…。
光悦○ vs. ●長次郎
単に茶碗対決なら利休の洗礼を受けた樂茶碗の祖、長次郎に敬意を表して軍配を挙げねばならぬ。しかし、光悦にはその志を継ぐ琳派の祖、宗達とのコラボ作品が援護射撃する。自身の国宝「舟橋蒔絵硯箱」も加わりマルチな才能を嫌が応でも見せつけ見事うっちゃりの勝ち。

5) これぞ琳派対決!両雄合い和し。取り直し?!
宗達○ vs. ●光琳
あの尾形光琳が師として敬愛してやまぬ俵屋宗達。光琳の懐刀である「燕子花図」や「紅白梅図」が抜かれたら、反則技ながら勝負は決着したかも知れない。というより両者が同じ題材を描く呼び物対決「風神雷神図屏風」は、8月11日(月)〜17日(日)の最終週に限られる。今、今日からですよ!う〜む、軍配持ってこれから再訪かしらん?(苦笑)

6) 色絵 vs. 銹絵の、陶芸家対決
仁清○ vs. ●乾山
仁清の上品な絵画のような色絵と端正な形の壺。乾山も色絵の紅葉図透彫反鉢で対向する。雅味あふれる一連の銹絵、兄・光琳の援護射撃も加わったが、土俵際のツメの巧さで仁清が白星を拾う。この一番、行司は乾山に軍配を挙げたのだが、どうやら、差し違えた模様。(笑)
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7) 全国行脚にて木仏を刻んだ巡業対決
円空○ vs. ●木喰
精緻な権威に満ちた仏教寺院に鎮座まします仏像と異なり、地方に遊行し木片に多くの仏を刻んで庶民に親しまれた僧門の二人。手を合わせる庵主も、木喰仏のまろやかな表情とお姿に口元が緩むが、円空仏の荒々しいノミ跡に厳しい現世を重ね、救いを求めたくなるのは信仰の対象である仏像のあるべき姿かも…。

8) 二大文人の南画競作が激突
蕪村○ vs. ●大雅
生前の川端康成が私蔵していた二つの国宝、大雅の「十便帖」そして蕪村の「十宜帖」がガチンコ対決。仙人チックな大雅のユルい画と巧みな書に軍配が挙がりそうだが、庵主は別展示の蕪村の「鳶鴉図」二幅の軸の絵の美技に感銘。南画では大雅そして俳諧では芭蕉がNO.1とされるが、判官びいきの庵主だからして…ここはNO.2の蕪村に。(笑)

9) もはや一枚看板となった異端の絵師対決
若冲○ vs. ●簫白
巨匠12番対決の中では歴史にその地位を確立されていない異端と奇想画家の取組だが、ここ最近の若冲人気を当て込み観客動員を狙う、本展のメインビジュアルを飾った対決だ。簫白のグロ具合に限っては優勢だが、若冲十八番の群鶏に、なぜかサボテンを配したエキゾチックな金箔襖絵に、庵主の眼は爛々と釘付けとなる!
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10) まだ見ぬ生きた虎を何故だか写生した(?)猛虎対決
応挙○ vs. ●芦雪
写生派として知られる円山派の師弟対決だが「あらら?これトラ?」(苦笑)でも、芦雪の襖4面をブチ抜くトラは迫力たっぷり、愛嬌もいっぱい。しかし、師匠の応挙「保津川図屏風」に描かれた波と水流の表現は、素晴らしい超絶技巧だった。

11) 江戸の「浮世絵」美人画 vs. 役者絵
写楽○ vs. ●歌麿
江戸庶民を熱狂させた絵画ビジネス「浮世絵版画」だが、風景画の北斎・広重ではなく、人物画対決である。美人揃いで色っぽい歌磨の色仕掛けにクラクラ参りそうだが…ふと我に返り(笑)、謎の絵師である写楽に勝ち名乗りを捧げます。大胆なデフォルメ、カリカチュアされ役者の性格まで表われた肖像画家としても第一級の天才です。その活躍はたったの10か月間でどこかに消えたらしい。

12) 近代巨匠の富士山六曲一双屏風対決
大観○ vs. ●鉄斎
南画風な鉄斎富士は富士登頂ガイド絵巻のようで妙に和めた。一方、白黄青で分割された大観の富士はあたかもモダンアートのよう。この対決は同じ土俵で戦う接点が見つからない。だが本展は美術研究誌「國華」の創刊120周年を記念した企画だそうで、創刊人のひとりである岡倉天心に、そしてそのシンパである大観に敬意を表して軍配を挙げ、結びの一番の土俵を後にした。

なお、この展覧会の開催は今週いっぱい17日(日)までです。
熱戦うずまく北京五輪対決に客を取られないように(かどうか?)、フィナーレの今週はいよいよ宗達&光琳の「風神雷神図屏風」対決で、北京大会に対決するそうです。(笑)
対決に出展作品の画像の一部はこちらをどうぞご参照ください。
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by nonacafe | 2008-08-11 21:30 | 庵主の物見遊山 | Comments(8)
2008年 08月 07日
蓮華見物@上野不忍池
本日は「立秋」。暦の上では秋ですが、いやはや暑い〜です!
この暑さを今日から「残暑」と呼ぶようですが、
夏・真っ盛りがこれからの時期であります。
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で、盛夏といえば「ハス」。ハスの花を観なければ、
涼しい秋もやって来ないと思う庵主ですから、例年のごとく不忍池に参じました。
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開〜いた、開いた、蓮華の花が開い〜た♪
時期的には今が盛りと言ったところでしょうが…
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「ハス見物」のベストタイムにはいささか寝坊したようであります。
ともかくこの炎天下、ハスの葉の大きな日傘が不可欠であったような…。(笑)
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望遠レンズを持たぬ貧困コンデジゆえ、あいにく
ベストポジションにある満開の蓮華はご覧のようにぐったり。
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ハラリと落ちた花弁のひとつが、小舟となってゆらり。
これは見た目にも風流で涼しそう…。
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木蔭に近かったこの花の清涼さに納得して、ランチへと向かう。
向かった先は東京藝大学生食堂(笑)モグリ?学生で日替わりランチ¥450也(爆)

午後は東京国立博物館で開催中の、話題の展覧会
「対決/巨匠たちの日本美術」¥1500。ランチ3倍以上の満腹感で楽しめました。
長くなりそうなので、感想レポはまた後日にでも…。(笑)
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by nonacafe | 2008-08-07 22:17 | 庵主の花鳥風月 | Comments(10)
2008年 08月 05日
Morning Glory 朝の栄光
拙庵、今年の一番開花の朝顔である。
この色が好きで、種子を採り続けてかれこれ10年近くになる。
朝顔の英名は“Morning Glory”早起きの人だけに与えられる栄誉である。
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そして雑草だが、同じように朝露に咲くツユクサも好ましいブルーである。
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しかし、朝顔仕立ても毎年怠惰になっている(苦笑)・・・・・More
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by nonacafe | 2008-08-05 12:41 | 庵主の園芸 | Comments(8)
2008年 08月 02日
Cafe Liqueur Sweets
お暑い中、ご来庵の皆様、誠にありがとう存じます。
さぁさ、庵主特製コーヒーリキュールのアイスクリームはいかが?

とは言えこの暑さの中、冷蔵スタジオでの撮影ではないので、
いささか溶けかかり、シズルはイマイチでありますが…。(苦笑)
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さてこのお酒、仕込んでおよそ1か月余ですが、同時に漬け込んだ熟成を要する梅酒とは異なって、もう充分に美味しいです。イケてます。
やや甘過ぎるきらいはありますが、香り高くホロ苦くアルコール度数は強めでありますから、生でクイッと食後酒として呑むもよし、ミルクで割ってマイルドに、ソーダで割られてもスカッと!グゥ〜!であります。

本日は、北京五輪もいよいよ開幕間近ということもあり鳥の巣皿を受皿に、近代五輪の祖クーベルタン男爵に敬意を払って、母国の象徴エッフェル塔グラスにておもてなししてみました。(笑)
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by nonacafe | 2008-08-02 13:18 | 庵主の暦歳時記 | Comments(4)