こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2008年 01月 29日
鍋ブタ裏の、絵。
鍋ものが、いちばん美味しい季節だ。
皆さんのお気に入りは、どんな鍋料理かしらん?

♪It's A Most Wonderful Time Of The Year〜♪
冬のホリデー・シーズン定番のスタンダードナンバーを鼻歌にて…(笑)。
e0047694_19441755.jpg
ご注文の土鍋の加飾は、すっきりシンプルに…。
せめてサラッと幾何文くらいに留めておこうかと思ったが、白い空白の素地を目にすれば、つい筆を持ってしまうのが、我が悪癖。…余分?(爆)
e0047694_19445180.jpg
今日こそは溜まっている諸々の素焼たちに施釉しようと予定していた週末の陶芸教室であったが、長皿の素焼が上がっていたりして、やっぱ、たどりつけなかった。
この作業のノロさ。出来上がった頃には鍋シーズンも終わってしまう?!(苦笑)
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by nonacafe | 2008-01-29 19:51 | 庵主の陶芸 | Comments(10)
2008年 01月 23日
雪だ〜〜〜〜っ!
2年ぶりに見る雪だ。昨年は降らなかったし…、
でも「初雪」じゃないらしい。今年は、積もらなかったが
10日前頃、東京では人知れず「初雪」の降雪があったらしい。
e0047694_1521468.jpg
    ※嬉しいので(笑)、我が裏庭の景色(?)大きく載っけちゃいます。
     (クリックでたぶん大きくなると思う!?)

・・・・・・・・・More
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by nonacafe | 2008-01-23 23:59 | 庵主の驚喜乱舞 | Comments(6)
2008年 01月 21日
素晴らしき(?)スクラッチの世界。
友人より依頼の焼酎お湯割りカップ。
絵付けのテーマに苦悩。日頃のいわゆるファンシー花鳥文ではなく、
できればモダンでシンプルにしたかったのですが…。
では…? して、緻密な幾何文も、文字通り小生の柄でもなく…。
かといって、無地では我慢できないし…(苦笑)
で、決行したのはスクラッチ(線刻)によるグラフィティ(落書)模様。
e0047694_1492552.jpg
記したのは、庵主お気に入りのサッチモのヒット曲である
What A Wonderful World(この素晴らしき世界)♪。

その依頼主の彼女、素晴らしきアパレルの“WORLD”にお勤めなんですぅ!(爆)
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by nonacafe | 2008-01-21 01:53 | 庵主の陶芸 | Comments(6)
2008年 01月 14日
長皿の、その後。
先週タタラで成型した長皿だが、歪み防止に高台を付けるか否か迷ったが教室の師匠にお伺いをたてたところ「1週間ビニール袋のムロで寝かし、この厚みがあれば大丈夫では…」との太鼓判(???)をいただいたので裏面に3筋の溝を彫ることで高台代わりとした。
e0047694_1843177.jpg
で、次の関門は白化粧である。
e0047694_1851014.jpg
ヒシャクで白化粧土を張り、均一な粉引を目指したが…その量が多すぎた!
そのままではいずれ崩壊も仕方なしと思え、藁箒の刷毛で拭い取った。通常、刷毛目は乗せる手法だが、プラスではなくマイナスの刷毛目である(苦笑)。
おまけに四隅の一番弱い接合部にはヒビまで生じ出し、ヘラで繕ったり、刷毛の上塗りで隠したり、何とか初期構想通りにヤルことはヤッタ…。ま、その後は自然の乾燥と二度の窯の洗礼に耐えねばならぬゆえ、この先ひたすら祈るばかりである。

そして予定では・・・・・・・More
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by nonacafe | 2008-01-14 18:24 | 庵主の陶芸 | Comments(8)
2008年 01月 10日
本年の、干支の木?!
寒中とは思えぬ陽気に、近所の遊歩道を散歩する。
庵主の頭上に降りつけたのは、ハトのフン攻撃か?お年(落し)玉か?
はッと(苦笑)見上げれば…ハトのつがいが猛烈な勢いで食事中であった。
e0047694_18374850.jpg
盛んについばむご馳走は、この木の実。e0047694_18383236.jpg
              なにやらネズミのフンの如し。(旨いのかなぁ〜?)e0047694_18394910.jpg
別に珍しくもなく、ご近所の生垣にもよくある、極々ありふれたネズミモチの木だ。
モチと言っても、正月の「餅」ではなく(笑)常緑照葉樹の「黐」である。
晩秋に見かけた赤い実のクロガネモチはモチノキ科であるが、こちらはモクセイ科だそうだ。

実になる前の、気になる花は、こちら・・・・・More
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by nonacafe | 2008-01-10 19:31 | 庵主の由無私事 | Comments(0)
2008年 01月 06日
新春陶芸始め
昨日は陶芸教室の2008年開講初日であった。もちろん用意周到で出かけて行った。
…秋刀魚が入りそうな長皿をとの注文に応え、サイズを想定した型紙まで準備して。
   写真奥の、下の紙がタタラを切り落とす大きさで、
   水分によりカールした厚紙が皿の底用の型紙だ。
e0047694_23334198.jpg
タタラ成型の問題は、焼成時に底板が膨らんでしまう。何度泣かされてきたことか!
今回も石目のタンポンでかなり叩いているのだが…。
高台や足は付けずにと思っているのだが、こうして写真を見ているととても不安だ。
白化粧はしたいし…四隅に高台を付けるか?中央裏を削るか?次回まで悩みそう。
あるいは何か秘策がありましたら、どなたかご教授ください。
e0047694_2335526.jpg
タタラ成型すると、なぜか、もったいないほど大量のタタラ粘土が余る。
で、もったいないので(笑)クルッと丸めてクロワッサン風の箸置き…
コンセプトは“お箸でいただくフレンチ”とか?!(爆)

そして今回もうひとつ準備したものがある・・・・・More
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by nonacafe | 2008-01-06 23:59 | 庵主の陶芸 | Comments(20)
2008年 01月 01日
戊子(つちのえ ね)慶春【梅花手塩皿】
      初々しさと、円熟と、
      塩梅(あんばい)よろしきクリエイティブワークを
      手塩にかけて・・・この年もサラに
      元気いっぱいに皆様へお送りいたします。
e0047694_21205720.jpg
                 (庵主の2008年オフィシャル年賀状より)

写真の豆皿(手塩皿)は、昨秋に作陶したもので、12月2日にご紹介させていただいた作陶途中のものではなく、こちらはいわば御年賀贈答用の本番への習作(試作?)であります。その後の改良点としては、梅花らしくシベを掻き落しで強調してみたのですが、さて、果たしてどっちが良かったのか?悩む結果となりました。

その最新完成品とは・・・More
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by nonacafe | 2008-01-01 21:41 | 庵主の陶芸 | Comments(28)