こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2007年 08月 29日
釣果 (?) は、バカラ。
誕生日幸せ月間に付き、見せびらかし露出症をご容赦ください。
だって、だって、嬉しいんだもん!(ヘ_ヘ)ッ!

陶器の絵付けにまで描いたあの夢のバカラが現実に…。(笑)
e0047694_18562546.jpg
旧友に贈った拙作の湯呑茶碗のお返しが、小生の誕生日プレゼントとなって還ってきたのである。
これぞまさしく“エビで鯛を釣り上げた”ということに他ならぬ。ヤッターッ!(爆)
やっぱ、ウイスキーは陶器よりグラスだよね〜。(ヘ_ヘ;)ッ!

で、さっそく嬉しい時には巻紙でお礼状。これ、最近のマイブーム。(笑)
e0047694_18571189.jpg
ところで旧友N君、まさか拙ブログなんて見てないよね〜?
オジさんたる者はITに弱いハズ…(苦笑)。
それにしてもよくぞ歓喜のツボを押してくれたものです。感謝!!
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by nonacafe | 2007-08-29 19:15 | 庵主の驚喜乱舞 | Comments(10)
2007年 08月 26日
月下・美人
今夜の月は満月2日前の十三日月。
だいぶ秋の風情に近づいて来たようだ。
e0047694_027766.jpg

その月下には美人たちが乱舞していた。
e0047694_0274212.jpg
あらら…?…興奮で手振れしてしまった。(笑)
                     (地元商店街の三茶阿波踊り祭にて)

ホンモノの“月下美人”を捉えたNemo船長上名窯さんへトラックバック!(爆)
*そう言えばあさっての満月、月の出に皆既月食が見られるらしい。ちと楽しみ!
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by nonacafe | 2007-08-26 23:59 | 庵主の花鳥風月 | Comments(6)
2007年 08月 24日
この夏、夕立って、あったっけ?
歴史的猛暑が続く今年の八月。
e0047694_2194248.jpg
オイラのノドもカラカラさ。
e0047694_21102268.jpg
おお〜〜〜い!入道殿、ここらで一雨欲しいぞ〜〜〜〜!

                     …と、庵主も声をカラスのであった。
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by nonacafe | 2007-08-24 21:20 | 庵主の由無私事 | Comments(16)
2007年 08月 20日
お福返し
陶芸教室の皆様から祝福を受けて、さて感謝の気持を何でお返ししようか?
陶友それぞれに曜日はまたがるし…? 直接お会いできるとも限らないし…?
食品はこの季節、日持ちが心配であるし…。

そこで思いついたのが図鑑であった。(ミニ版ですが…)
e0047694_2325973.jpg
先日教室でカニの絵付けをする際に、さて?足は何本ついていたっけな?…なんて
確認の図鑑が欲しかったからだ。(何だ!自分の都合勝手じゃない、ってか!)
で、皆さん宛へのお手紙は一括して色紙にしたためた。(芸能人でもないのに…てか!)爆 ま、紙ペラより厚紙の方が良いでしょう。
それにしても頂戴した寄せ書きの文面を読ませていただくと、目頭が熱くなります。
何度でも言わせてもらいます。ありがとうございました。ボクの宝物です!!
e0047694_234141.jpg


あら…?こちらの皿にもチョコレートでメッセージ!(笑)More
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by nonacafe | 2007-08-20 23:35 | 庵主の書芸 | Comments(18)
2007年 08月 17日
酷暑は、美術館で避暑に限る。
ったくもー!アチィ〜!…この一週間は猛暑続きです。
昨日に至っては庵主の生まれ故郷ではなんと40.9℃の日本最高新記録の気温をマーク。我が親族一同や竹馬の友たちは熱死してやいないかと按じております。
e0047694_092987.jpg
そんな日和は、静かな美術館やデパートで涼むのが賢い貧乏人のバカンスだろう。

■松濤美術館『景徳鎮千年展』
渋谷のお屋敷街にある松濤美術館は、昨秋オフ会で訪れた静岡の芹澤硅(←金ヘンです)介=せりざわけいすけ美術館と同じ建築家=白井晟一の設計で、近いわりには未だ中に入ったこともなく、良い機会だったので『景徳鎮千年展/皇帝の器から毛沢東の食器まで』を観覧した。
e0047694_0101261.jpg
建築的には城郭のように石組に囲まれ中央吹き抜けに噴水の池を配し、丸窓によって庭園の緑を切り取る手法など、静岡との共通性も多い。しかし何ぶんにも敷地が狭い。おまけにここでも噴水の池を囲むガラスにはカーテンやパネルで塞がれ、売店やテレビ受像機や看板が陳列されていたり、あたかも場末の観光ホテルのようだったのが何とも情けなかった。
e0047694_0104816.jpg
肝心の景徳鎮だが、官窯として技法と進歩の歴史に基づいて表面だけをなでたような代表作品の展示の少なさで、名品と呼ばれそうなものも少ないのでは?
そして展示の大半は文革時代の毛沢東主席のための開発食器の陳列でありこれがむしろメイン。その意匠もファンシーなピンクの梅や桃や芙蓉の花柄。カーキ色の人民服時代にはどこか違和感があった。でも、入場料は企画展なのに今どきたったの300円。ま、満足するしきゃないか。(〜9月17日まで)

■日本橋三越『北大路魯山人展』
美術商にとってはドル箱的カリスマ陶芸家であろう魯山人を、やれ性格が悪いとか、自分ですべて作品を挽いていないとか、伝統陶芸のコピー作品ばかりだとか、揶揄する人が最近多いのだが…。
しかし、庵主は好きである。ともかくセンスが良いのだ。カッコいいのだ。
e0047694_0112516.jpg
この展覧会は副題に“吉兆庵美術館蒐蔵/用の美”とある。すべて鎌倉の菓子舗のコレクションらしい。用の美とあるように、そして「器は料理の着物だ」の名言通り、展示の器には菓子や料理(食品サンプルのような良く出来たフィギュアだが)が載り、花生には活け花が飾られ、「美食倶楽部」や「星岡茶寮」さながら宴席風のしつらえもある。もちろん書や篆刻や額の展示もあって、入場料800円はリーズナブルだ。それに涼しかったし…。笑(〜8月23日まで)

■日本橋三越『現代作家茶碗特集』
特設会場の魯山人展からワンフロア降りて6階の美術コーナーは、いまやあの一閑さんや、藤井さんの専用ギャラリーの様を呈し既にお馴染みのフロアだ。
毎夏の恒例催事のようだが、今回選ばれた20余名の作家さん達は今をときめくキラ星の如く旬の俊才揃い。それを証明するようにお二方ともいづれもすでに出品作のすべては売約済であった。独占買い締めしたかった気持だけはあれど、残念!?(笑)茶碗といえば茶陶の特別な聖域。若手とおぼしき作家作品もそれなりの百貨店価格いや伝統工芸美術品価格で手が出ません(苦笑)。
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お二人の作品はもちろん完成度と円熟を増して見ごたえ充分でしたが、他には白磁のモダンなフォルムの茶碗、伊藤北斗さんのシックなメルヘン模様、七宝焼ではないかと思われる極彩色のデコラティブ上絵茶碗にも興味をおぼえました。お名前をメモし忘れ。すいません。(〜8月27日まで)
なお一画の目立たない画廊コーナーには、魯山人の特別室があってそこでは7階の企画展とは別に、魯山人作品が購入ができるコーナーがありました。現代作家さんとは値段的には2桁は違っていて、こちらを先に拝見すると、特集茶碗価格がとても真っ当なお値段に思えます(笑)。ということで庵主の採った今回のコースとは違って、まずはこちらの展示を最初にご覧になることをお薦めいたします。
きっとサイフの紐もゆるむに違いない…(爆)
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by nonacafe | 2007-08-17 23:59 | 庵主の物見遊山 | Comments(10)
2007年 08月 15日
八月十五夜の、武蔵野茶碗。
8月15日は旧暦で言えば中秋の名月である。
(ちなみに新暦では今年は来月9月25日が十五夜に当たる。)

そんなことで本日登場は庵主久々の新作月見茶碗である。白化粧の段階で何も掻き落しがなかった奇跡的な禁欲?茶碗で、本場志野帰り茶碗ではいささか不本意な結果だったこともあって、そのリベンジを討つが如く、教室の志野釉を初めて利用させていただいた。月輪と秋草の意匠は通常「武蔵野」と呼ぶ。
これぞまさしく「むさしの茶碗」かしらん?(笑)
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弓張りの月は筆塗りで月面のクレーターがまだらに見えます(笑)。見込みは無造作(いいかげん?)にドボンと柄杓による施釉。胴まわりのススキ鉄絵部分は霧吹きによる施釉だがいまひとつ吹き加減が不足だったかも…。<焼成は還元>
で、この時期、夏の夜にひっそり妖しく咲くのはカラスウリで、運良く夜遊びの帰りに偶然見つけて持ち帰った。我が熱き血潮には多々アルコールが充満していたので撮影にはひどく難航。そのレースの夜着のような花弁はあれよあれよと言う間に萎れてしまったのである。(夜泣)

その夜の、夜遊びとは…More
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by nonacafe | 2007-08-15 21:57 | 庵主の陶芸 | Comments(10)
2007年 08月 13日
Happy Birthday to Me
本日は庵主の記念すべき?誕生日である。

誕生日を遡ること2日前の土曜日、陶芸教室にて納涼親睦会があった。前任のスタッフであったCさんの愛息ご誕生を祝ったり、新しいスタッフに仲間入りされたHさんの歓迎会を兼ねた親睦交流会であった。
そして後半にはサプライズ企画として、なんと小生の誕生日を祝っていただいた。
なな、なんと!先生がロクロを挽かれた40cmはあろうか粉引の大皿に、皆様から祝福のメッセージの数々が下絵付けされたプレゼントの授与式まで…。合わせて美女有志よりおしゃれなブーケまでいただいてしまったのです。(感涙!!!)
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小生、陶芸教室のたかだか一介の生徒であるが(日頃デカいツラ下げているか否かは別として)、もちろん強要したわけもなく、斯様な特別待遇を受けまして…誠に恐悦至極。感謝感激、冷や汗タラタラ、茫然自失。
そのうれしいメッセージをここで全公開するには余りにも特秘事項多し。とくに営業上最大の特秘項目である実齢については、一部ピンクのハートでカムフラージュしてありますので(笑)関係者の皆様におかれましては、何卒そこんとこ・ご留意のほどヨ・ロ・シ・ク〜♪
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by nonacafe | 2007-08-13 08:13 | 庵主の一期一会 | Comments(20)
2007年 08月 08日
立秋だから、恋文?!
本日は「立秋」で、今日からは「暑中お見舞」ではなく「残暑お見舞」となる。
東京ではやっと数日前に梅雨明けしたばかりなのに…。アツ〜イ!
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そこで庵主は小野東風よろしく巻紙にサラサラ(?)とお手紙をしたためる。
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あの方に熱き胸の内を…。と言っても、ラブレターには非ず。(爆)
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by nonacafe | 2007-08-08 22:50 | 庵主の書芸 | Comments(16)
2007年 08月 03日
嫁ぎ損ねたカフェボウル。
先日めでたく嫁いだカフェボウルだが、ご依頼主のおメガネに叶うものは有りや無しやと、都合“双鳥葡萄文染付”5つのバリエーションを用意し、以下のお見合い写真にてこっそりお伺いを立てた。
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と言って、どれもこれもワンパターン。庵主はそれほど器用ではない。あるいは技能上同じ揃いものなんて出来やしない。(爆)

ちなみに各自(磁?)のスリーサイズも添えて…(苦笑)
 A:小振りで可愛い目、飯碗にも 径・約11cm×高・約7.5cm 重さ・約270g
 B:ちとスリム、気持やや重め? 径・約12cm×高・約8cm強 重さ・約326g
 C:おおらかな印象、小丼風。  径・約12cm×高・約8cm弱 重さ・約300g
 D:歪み感じる変形もまた楽し。 径・約12.2cm×高・約8cm強 重さ・約342g
 E:かすかに歪むも、絵柄良し。 径・約11.5cm×高・約8cm 重さ・約284g

さて、彼女はどの碗を選ばれたのでしょう?…More
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by nonacafe | 2007-08-03 02:22 | 庵主の陶芸 | Comments(14)