こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2007年 03月 28日
春のカタチ*3人展を見よう!
春の幸せのカタチと言ったら可憐なスミレでせうか?
昨年夏の終わりに旅をした際、拙庭の(ベランダだが)植物をだいぶ枯らしてしまったが、春の訪れとともに野生のスミレは鉢植のいたるところに元気でたくましく復活してくれた。この可愛らしさだから、かつてのお気に入りであった枯れた盆栽でさえも庵主は処分ができないんだよね。(笑)
e0047694_416020.jpg
さて、そのスミレにも似た可憐で元気な女性トリオが
本日より、小平市小川町で展覧会を開きます。(詳細は下をクリック!)
            春のカタチ*3人展
e0047694_423257.jpg
上の陶器は庵主がお世話になっている教室のスタッフであるAYAちゃんの作品。
ポエジーでしょ。この素敵な詩情は何に例えよう。そう、画家のパウル・クレーの世界だと庵主は確信する。これぞクレイ・ワークてか(爆)。
このシリーズは展示即売され他にも彼女ならでは素敵なカタチと質感の器が会場に並びます。そしてリーダー格のCha-tu-chaさん自慢のお手製ケーキがカフェにてこれらのお皿でお召し上がりいただけます。Cha-tu-chaさんは雑貨バイヤーの仕掛人でもあり旅をして見つけたエイジアンな素敵雑貨の展示も要注目です。

e0047694_4321914.jpgまた今回初参加のmattinaさん。彼女もわが陶友のひとりでもあるのだが最近は陶芸に加えてネットで始めた手づくりバッグ制作が大当たり!そのセンスに入手が困難だとささやかれるほど大人気!今回は即売展ゆえその場でゲットできますので、これはファンには耳寄り情報に違いありません。しかしお早く駆けつけねば売り切れ必至が大いに予想されます…。
右上の写真は庵主が前回お邪魔させていただいた際のケーキでした。会場は材木屋さんの広い敷地の一画で、その建物や佇まいも一見の価値があります。4月1日(日)が最終日と会期は短いですが、オシャレな女性達には見逃せないイベントであります。だがしかしオヤジな庵主とて、何が何でもゼッタイ!に行くのである。(苦笑)
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by nonacafe | 2007-03-28 06:10 | 庵主の一期一会 | Comments(8)
2007年 03月 26日
サクラは今ようやく一分咲き
仕事の帰りに暮れなずむ四谷堤に立ち寄りソメイヨシノ開花状況を偵察。
おお、咲いてる!
e0047694_22272417.jpg
でも一週間前に気象庁が東京に開花宣言を出したが、寒かったり天候が不順だったりで開花はまだまだ控え目だ。ほんの梢の一部分、一分咲きといったところだろう。
葉っぱの出た白いサクラは、ソメイヨシノ出生の片親を担ったオオシマザクラ。
e0047694_2228184.jpg
夕焼けにストロボを焚いて写したが、開花のサクラはほんのパラパラ。
e0047694_22292863.jpg
こんな開花状況に花見の陣取りシートもすでに2,3組あったが、夜桜の風情に似合うにはあと3日は欲しい…。
e0047694_2235991.jpg


さて『春の陶芸展』に向けた庵主の染付進行具合だが…More
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by nonacafe | 2007-03-26 22:42 | 庵主の花鳥風月 | Comments(14)
2007年 03月 21日
華麗なるお花見。望月 集 作陶展@三越
東京には昨日桜の開花宣言が出されたが、出歩く道すがら見かけたソメイヨシノの蕾はまだ堅く、えっ?どこに咲いているの…!?
それでもお目当ての日本橋三越には艶やかな満開の桜が玄関で迎えてくれた。
e0047694_3305741.jpg
で、本日の目的は拙ブログにリンクをいただいている一閑さんこと、日本工芸会正会員であられる陶芸家、望月 集さんの作陶展を拝見することであった。三越の画廊でもいちばん広い特選画廊に百花繚乱、華麗にして渋みの深い土味もある長石釉による圧倒的な色絵世界が繰り広げられていた。
e0047694_3314149.jpg
e0047694_3321458.jpg入口の梅から始まり、椿、桜、牡丹、菖蒲、紫陽花、蓮、萩、薄、秋草、楓…まるで花札と言ったらこの格調高い“琳派陶芸”を侮辱するようであるが(笑)季節を追った花見をそれぞれ大皿、抹茶茶碗、陶筥、壺、角皿への展開でたどることが出来た。
(お気に入りのモチーフである不二山もありましたが…)
それにしてもどれもこれもが緻密な絵付けであり、花びら、葉っぱ、一枚一枚が吟味を重ねて配置され、揺るがぬ完璧な意匠である。(さすが東京藝大の系譜!)
e0047694_3334418.jpg
そしてその色の重奏たるや吸い込まれてしまうほど。特にこちらの楓の大皿は龍田川の渓流のしぶきに霞んだような紅葉の奥行きが広がり、思わず掌中に納めたい所有欲にかられてしまったけれど、あいにく持ち合わせが圧倒的に足りませぬ…(苦笑)。会場の中では比較的地味に見える絵付けであるがお聞きしたところ上絵を含め数回もの窯に入っているそうで、その度の収縮、釉調の変化、醒め割れへの危険性、集中力、等々…若きベテラン芸術家神髄の仕事とは言え、こうして形になって並んでいるのが奇跡とも庵主には思えます。
e0047694_3342240.jpg
それでもご本人の挨拶にあるように創る喜び、楽しさが前面に現われ、そんな苦悩の片鱗は微塵もありません。ひたすら華麗に、奥ゆかしく、そして大胆に。

■望月 集作陶展 日本橋三越本店本館6階美術特選画廊
 会期は3月26日(月)まで。必見です。

ところで庵主もただいま4月の教室作品展に向け…More
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by nonacafe | 2007-03-21 23:59 | 庵主の物見遊山 | Comments(14)
2007年 03月 19日
彼岸の入りは、蓮図とお寺カフェ
春のお彼岸に入った昨日の日曜日は、虎ノ門にある菊池寛美記念 智美術館で開催中の『菊池ビエンナーレ展』へと向かった。
e0047694_225035.jpg拙ブログにもリンクいただいている色絵磁器の若きホープ!というにはもはや大家の風格の陶芸家藤井隆之氏の『吹染蓮図大鉢』が入賞され、ぜひ拝見せねばと…。作品は会場の一番奥のブースにそれもいちばん頂点に展示され燦然と光り輝いていた。(実際はマット釉であったようだが…笑)実際至近距離で拝見したく身を乗り出す輩(誰?)もいてセキュリティ・センサーにより警告のアナウンスまで流されてしまった。(爆)ま、昨年と先日の個展ではじっくり拝見しているし、蓮図はお馴染みの図柄である。でも記憶をたどると今回の絵柄には水紋が幾重にも散らしてあって、より印象深く残ったような感想が…。
       ↑右上の蓮華座の写真は作品とは無関係で、道すがらの大倉集古館の仏像です。(笑)
この美術館は財団法人とはいえ個人美術館の趣きで実に洒落て落ち着いた佇まいである。芝生を望むカフェレストランも併設され、あたかも蓮の花のように気高く(笑)ハイソでセレブなムードである。

で、そちらの品格には不似合いの我が身であると決断し、ひと休みの場所は神谷町へ下り、昨年ちょっとした話題であった“お寺カフェ”へと向かった。
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時期的に蓮の季節ではないので(笑)可憐なハナニラの花が迎えてくれた。
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e0047694_22101923.jpgあいにく冬場は“お寺カフェ”(正しくは神谷町オープンテラス)は、開業?中ではなかったが、テラスでなごんでいると寺のおかみさんが暖かい本堂に招き入れてくれ、お茶とお土産までいただいてしまった(感激!)。あれれ?お墓参りの檀家と間違えたのかな?(爆)
もちろん御本尊にお参りして、浄財をポトリと入れたのは言うまでもないが…。(笑)
このお寺、正式には梅上山 光明寺と言う。
この寺にお務めしている若き僧侶はITで「彼岸寺」ネットを主宰運営していたり、“お寺カフェ”や本堂でコンサートを主催したり、新時代のお寺像を模索しているらしい。季節も良くなるGW連休頃に再開されるそうで、またぜひ訪れたいものだ。
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いただいた「一筆箋」と、和菓子「千鳥饅頭」「染井吉野の里」ごちそうさま。
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by nonacafe | 2007-03-19 22:37 | 庵主の物見遊山 | Comments(10)
2007年 03月 17日
菜心是愛 by 陳 健一
e0047694_11494290.jpg日頃お世話になっている仕事先のお招きで、かの料理の鉄人「陳健一」の店である『赤坂四川飯店』にてご馳走を賜った。四川飯店といえば健一の尊父健民が日本に麻婆豆腐を初めて紹介、絶品と誉れ高く有名なるが、さようなポピュラーメニューはさておき、かように豪勢な美食フルコースは悲しいかな…かつて食べたことないし、これからもいただく機会もなさそうと思われ…我が生涯の私的メモリアルとして記す。(苦笑)
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本日のスペシャルお品書き
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以下、順を追って料理をご紹介いたしますが、くれぐれもブーイングなんて受付けませんヨ!(笑)

然らば、指をくわえてご覧あれ…More
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by nonacafe | 2007-03-17 12:09 | 庵主の一期一会 | Comments(10)
2007年 03月 09日
春を先撮り、新宿御苑。
御苑の木立の合間から逆光に浮かび上がるのは桜と楓の紅葉か?
否、手前はすでに花の終わった葉桜であった。
e0047694_045181.jpg
そして寒桜であろうか、今や満開の桜にヒヨドリのツガイが花蜜を求めて遊ぶ。
取り囲むのは老若男女のカメラやケータイの放列。人馴れしているのか安全を知っているのか、スター気取りでせわしなくポーズをつけるヒヨドリ。
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いいかげん上を向きっぱなしの庵主の腕と首は疲れ、地上に目を落す。

うわ〜、デカイ〜ッ!ラフレシアの花?!…More
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by nonacafe | 2007-03-09 00:54 | 庵主の物見遊山 | Comments(16)
2007年 03月 07日
ハクモクレン
ソメイヨシノの桜開花予想が発表される頃、その露払いのように開花する純白の女神にも似た花の木がある。
庵主のお気に入り、白木蓮だ。木に咲くハスの花=モクレン《マグノリア》科の中で一番早く咲くのではないかな?(あ、コブシも早そうだが…)。
枝先にキャンドルのように鈴なりに花を付けるが、白い大きな花びらに包まれて頭上ということもあり、花蕊まではなかなか見せてはくれない。
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運良く枝振りの下がった木があり、生まれたての淡いピンクの蕊から、開き切った紅の蕊までいくつかカメラに納めることが出来た。
            (下の写真はクリックでやや大きくなります)
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撮影場所は、東京都最大のハクモクレンの巨樹があるという新宿御苑にて。
実は、これらの花はその巨木のものではなく、もっと小振りで陽当たりのよい場所にあった新宿御苑の別の樹であります。

その大きさは樹高15メートルはあるという…More
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by nonacafe | 2007-03-07 22:57 | 庵主の物見遊山 | Comments(12)
2007年 03月 04日
染付作業、開始。いきなり『ガックリ』
溜め込んだ作陶磁器の素焼たちに呉須染付を描き始める。汲み出しの湯呑茶碗にサンドペーパーで最後のヤスリ掛け。ところが…うっかり手元が滑って、真っ二つに割れてしまった…Oh,No〜!(泣)
あれ?…下に敷いた古新聞紙に、その悲劇のアクシデントに同情するかのように
『ガックリ』の文字が…!(苦笑)
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e0047694_1514765.jpg教室では素焼申し込み時にすでに本焼までの焼成費を支払っているので、もう未練タラタラ…。(笑)
なんとかふたつが結合しないかと合わせて試みても、それは帰り来ぬ青春の初恋にも似て虚しき徒労。しかし、畳付部分を安定させればオシャレなふたつの突出し小皿になるのでは?…と。(苦笑)


で、何事もなかったように?作業続行?!…More
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by nonacafe | 2007-03-04 02:08 | 庵主の陶芸 | Comments(16)