こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2006年 12月 29日
グランプリ賞品、根ごろ亭さんから
自慢じゃないが、駿河の熱血料理人「根ごろ亭」さんから『WEB陶芸展』グランプリ賞品を頂戴するのもこれで3度目である(って、かなりの自慢?苦笑)。
第二回展ではこちらを、第三回展ではこちらをいただいている。
で、第四回の今回は板前包丁その2の予定づもりであったが、「根ごろ亭」さんのブログではまさに今“おせち”の仕込み真っ盛りであり、ワガママを言って季節物にしていただいた。まことにタイムリーな時期に重なったことは『WEB陶芸展』を主宰するPotter-Y委員長の期間延長のご英断にも感謝せねばいけない。

昨朝、届いたのがこちら。そっ、こだわりのナマモノだよね。(笑)
おまかせチョイス。さて、大将は何を選んでくれたかな…?
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すでに見慣れた“料亭の心”…。あら〜、感激!朱墨のメッセージ!
大将は現在「書」を学ばれているのは庵主も周知の事実。心尽くしが嬉しい。
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で、中身は、ねェ〜?(教えない!爆)人気三大アイテムのトリオである!!!!!!
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春を寿ぐ“おせち”だから、お正月まで開封厳禁。冷蔵庫へとお預け〜!

♪早〜く、来い来い、お正月〜♪〜More
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by nonacafe | 2006-12-29 11:54 | 庵主の一期一会 | Comments(14)
2006年 12月 27日
年末窯出:新作2/粉引掻落鳥文飯碗
庵主にとって、その人は「雲上人」のようなカッコいい奴。ダンディである。ハイソである。カミさんも有名人である(笑)。事実、夫婦してグラビアを飾るような憧れの元祖・カリスマ夫妻でもある。
その男から飯碗が欲しいと言った。「何でもいい。任す!」と言った。
センスを信条とする漢であるからして庵主は悩んだ。唯一の手掛かりは、以前、展示会の時にこんな意匠のフリーカップを手にしてくれていた。
半年以上お待たせしてやっと漕ぎ着けたのがコレだ。(どうってことない?)笑
e0047694_19564134.jpg
そこで庵主は卑怯な秘策を講じた。私設の美人営業を差し向けての外商納品である(笑)。功が奏したのか、その厳しいおメガネに叶ったようである。
さて、口の広い右のタイプか?高さのある左のタイプか?彼はどちらを選んだのだろうか…?
にわか営業レディだからかしらん、そのセールス報告はまだない。(爆)

ちなみにフリーカップってこんなだったかな?More
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by nonacafe | 2006-12-27 20:11 | 庵主の陶芸 | Comments(6)
2006年 12月 24日
ありがとう!V3
ご投票いただいた皆様、ありがとうございました。『第四回WEB陶芸展』にて奇跡のグランプリ三連覇を頂戴したようでございます。
只今、早くも祝勝会?(ほんとは忘年会ですが…)から帰って、いま発表を見たのですが、この結果、本当かしらん?だいぶ酔っぱらっているので、幻なのかも???また明朝、再度確かめさせていただきます。。。。ZZZzzz…。

  ※発表から丸一日が過ぎましたが、夢じゃない夢のような事実でした(笑)
   投票していただいた22人と6人と4人の方々、そして温かく見守って
   いただいた皆様に感謝申しあげます。そして次回は?????

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by nonacafe | 2006-12-24 01:06 | 庵主の幻想錯視 | Comments(20)
2006年 12月 22日
第四回WEB陶芸展、投票締切迫る。急げ〜!
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出品の出足が心配されましたが、なかなかどうして締切間近には強豪たちが出揃いました。壮観です。さて次は皆様による審査の番です。投票の決まりはこちら。
エントリー作品の一覧はこちら。そしてこちらで清き熱き一票のご投票を!
今回は当初の締切日に遅れた庵主を含む出品者よりペナルティとして作品の景品提供がたくさんあります。豪勢です。奮って○○○へと(笑)ご投票ください。
     ※なお、この記事は投票促進のため締切日まで巻頭に置きます。
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by nonacafe | 2006-12-22 23:59 | 庵主の一期一会 | Comments(16)
2006年 12月 22日
年末窯出:新作1/フェアリー・アラカルト
本日は冬至、明日は天皇誕生日、明後日はイブ、そしてクリスマスと、目出度い!?
とりあえず良い子の皆さん、メリ〜・クリスマス♪
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そして今年最後の還元窯から舞い降りたのがフェアリーな天使たちである。天使さえ描かれていれば出来の良し悪しは問わず(爆)何でも引取るという、いわば庵主の有難いパトロンさま(?)からのオーダーなのである。
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間もなく梱包に入るので、見納めの撮影記録。

ひとつづつをアップでご覧になりスマス?…More
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by nonacafe | 2006-12-22 22:37 | 庵主の陶芸 | Comments(4)
2006年 12月 20日
自分へのプレゼント:高野利明作陶展より
拙ブログにリンクをいただいている笠間の陶芸家、高野利明さんの作陶展に行ってみました。残念ながらご本人との初対面は叶わなかったのですが、ゆっくりと拝見させていただきました。どの食器も優しくて使いやすそうで、かつ洒落ていては、おまけにお安い!(笑)のです。会期は25日までですが、皆様、機会を作られてぜひ覗いてみたらいかがでしょう。
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会場界隈の表参道はクリスマスのギフトを当て込んで店々のショーウインドウがきらびやかでありました。
しかし、今年のクリスマスに拙庵へはサンタさんは来てくれそうもなく、只今投票受付中(締切は22日ですよ〜!)の『第四回WEB陶芸展』の賞品も景品も獲得は悲観的な気分が濃厚で…(苦笑)。そんなわけで自分へのご褒美は、高野さんのこの茶碗にしました。茶碗といっても小丼くらいの大きさがあって、何よりこの紅色が素敵でしょう!ウルシの椀のようなシックな赤です。お正月にはこれにてお雑煮をいただこうと思います。
ホントは高野さんの大きな花生が欲しかったのですが、ふと胸に手を当てると、それにふさわしい程の稼ぎと活躍のない自分の今年に気づきました。(爆)
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by nonacafe | 2006-12-20 23:00 | 庵主の物見遊山 | Comments(4)
2006年 12月 18日
秋の新作その6:織部長皿
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秋刀魚も丸ごとフルに収まるこの総織部の板皿は、『第四回WEB陶芸展』出品の『花燭台』制作時にできたタタラ板の余りでついでに出来た副産物?であります。深いグリーンは還元焼成で、表面は石目で織部の釉薬を溜めています。流れやすい織部釉薬ですが、幸い窯の棚板までは痛めずに窯から出たようです。

ところが…
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持ち上げた長辺の縁が開き、平らだった中央部分が膨れあがり、秋刀魚の醤油や汁ものを盛るにはちょっとテーブルを汚しそうです(悲)。しかし、こちらのイナバウアーほどには(笑)芸術的アクロバティックにはなりませんでしたが…。
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by nonacafe | 2006-12-18 18:20 | 庵主の陶芸 | Comments(6)
2006年 12月 15日
秋の新作その5:双鳥染付磁器皿、ふたつ
皆様はもう『第四回WEB陶芸展』の審査投票はお済みでしょうか?
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本日は庵主のエントリー作『花燭台』by nonacafe 画像中、脇役で登場中のウェルカム・プレートを主役に据えます。
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ひとつは、テーブルセッティング写真手前のスープ皿のようなもの。拙ブログの左上のロゴ写真に似ているような、別物のような…。
教室の展示会では毎回「アレが欲しかったぁ〜!」とのお客様に応えようと作っているのだが、そのご婦人は毎度、首をタテに振っていただけない曰く付きのタイプである。今回は葡萄ではなくなぜかドングリにしてしまったので、きっとまたまたキャンセルであろう。それに径が約19.5mmとやや小振りである。(苦笑)

そしてもうひとつ。テーブル向こうに据えたのが、こちら。
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径は約21.5mmとやや平らで大きめだ。中央に蔓に留まった双鳥を始めに描き出してしまったので、葡萄やら木苺で取り囲み、間がもたないので(笑)蝶、トンボ、蜂などを飛ばし、それでも落ち着きがないのでリム部分にザルのような意匠を加えた。庵主・真骨頂(?)成り行きまかせの気まぐれ染付である。
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by nonacafe | 2006-12-15 15:39 | 庵主の陶芸 | Comments(2)
2006年 12月 07日
秋の新作その4:景品にします。『茶溜りの平和'06』
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向って左の茶碗は第二回WEB陶芸展『型破りの茶碗』でお陰様でグランプリを頂戴した作で、教室の『春の陶友展』の際に参考展示したところ、茶の湯の道のご婦人からご所望されたのですが、記念作でもあるので同じような新作を作るので次の機会にご覧いただければとの約束にしていた。して、新たに作ったのが右で、もちろん技術不足で同じものはできない。(笑)
ひとまわり小振りであるが、こちらの方がむしろ美しくてカワイイかも…。
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そんな約束の経緯にもかかわらず、この新作茶碗を『第四回WEB陶芸展』に投票していただいた方にプレゼントさせていただきます。抹茶茶碗のつもりですが、茶の湯に縁遠い諸兄には小鉢にでもお使いください。とくにこの形は朝の納豆鉢へのご転用がおすすめです。(爆)

そのご婦人をお待たせしているのに、なぜ横流しをするのかと言うと…
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教室での焼成の際にお隣に銅釉か天目釉が並んだのか、残念ながら後面にややその釉薬が色移りしているのです。その難点以外はパーフェクト!?であります。
そんなわけで投票者の先着順位『13番』の方にプレゼント!不吉な数字と言われていますが庵主のラッキーナンバーなのです。運悪く(?)ご当選され、ご通知に『不要なり』とご返信いただいてもすでに覚悟は出来ております。(苦笑)
蛇足ですが…桐箱、箱書きはもちろんありませぬ(爆)

*WEB陶芸展主宰者:Potter-Yさんにご通知!
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by nonacafe | 2006-12-07 20:45 | 庵主の陶芸 | Comments(20)
2006年 12月 04日
第四回WEB陶芸展出品作*花燭台(はなしょくだい)
回を重ねた『WEB陶芸展』も4回目。庵主は第二回より参加させていただき
皆様のご助力で栄えあるグランプリを連続で頂戴することができました。
今回のテーマは季節柄「ろうそくを使った灯かり」です。キャンドルスタンドともなりますとまずはファンシーな世界でして、庵主には相当苦手なジャンルと一時は作陶を諦めていたのですが、勝ち逃げは卑怯なりと悔い改め直し、また応募締切も延長されたこともあり、もちろんV3という悲願?もあって(笑)大安吉日の本日、三たびエントリーさせていただいた次第です。
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なおこの写真はエントリー画像では見えにくい底部の存在が分かりやすいかと思いアップロードいたしました。(なにしろ見映えこそ命、再撮3テイクをも重ねましたもので…汗)
こちらの作品応募ページにて、庵主のノミネート画像4点と解説文がありますのでどうぞご高覧ください。
今回も皆様の投票による公正な審査で三賞が決定し、投票の皆様にも豪華景品の数々が当たります。すでに傑作&優秀作も目白押しの様子ですが、応募締切の12月12日までには全国各地の強豪・古豪・達人・新人が多数応募されるものと存じます。どうか投票期間の12月13日(木)〜22日(金)に、お好みの作品に貴方の価値ある清き一票を賜りますよう御願い奉り候。
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by nonacafe | 2006-12-04 20:56 | 庵主の陶芸 | Comments(14)