こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2006年 07月 31日
プチ夏休み:3/若冲展から、天守物語
実は土曜の蓮見と花火の間に、東京国立博物館で開催中の『若冲と江戸絵画』展を観覧した。アメリカの富豪コレクターであるジョー・プライス氏のコレクションの里帰り公開である。庵主念願の展覧会であったが、どうしても若冲作品としては代表作に附随する二番手の作品連であるナとお見受けしてしまった。初めて観る伊藤若冲の水墨画は興味深いものではあったが…。そして照明の光源調節効果による金箔屏風絵の展示も、日頃鑑賞されているオーナーならではの鑑賞方法でその感動を再現させていただき、楽しい。まるで屏風の陰から芸者衆が現れそうなお座敷舞台を想像してしまったのは、特殊な趣味を持つ庵主だけかしらん(爆)。
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写真は若冲筆とされる六曲一双の『鳥獣花木図屏風』の隠し撮り(笑)。なぜかエキセントリックな謎の格子絵となっており、お風呂屋さんのタイル絵を思い浮かべたりして、“いい絵だな〜ぁ!ははん〜♪”なんて。

さて庵主は、昨日に続き日曜もまた若冲デーだ。やはり伊藤若冲の核心作品を宮内庁尚蔵館の『動植綵絵全30幅』を見ねばならぬ。『花鳥=若冲を中心に』展の今回はPart 4 。迫真の雄鶏図が3幅と貝づくしと蟲づくし、そして白いレースのような鳳凰図の6幅の公開(写真はポストカードを複写)。カラフルでひと回り大きいサイズの旭日鳳凰図一幅も合わせて展示中である。
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こちらは入場無料である。いままで観覧客は少なかったのだが上野でも上記の若冲展を開催中ゆえ今回は多少の混雑に。やはり渾身の若冲ワールドはここにあり。
海外流失にならずによかったァ、との声も会場で耳にした。そしていよいよ次回Part 5(9月10日まで)にて全30幅の観覧走破が近づいている。
で、宮内庁尚蔵館のある皇居東御苑はかつての江戸城本丸天守閣のあった一画だ。いまではその石垣が往時を偲ばせるのみであるが、
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なぜかキラビヤカな城郭へと誘われて…。ここは天守閣?…More
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by nonacafe | 2006-07-31 23:32 | 庵主の物見遊山 | Comments(14)
2006年 07月 30日
プチ夏休み:2/上野浅草、朝の花・夜の華。
突然に仕事を放棄して(笑)週末金曜日は陶芸デー。そして昨日土曜は上野不忍池に蓮見物。気まぐれに夏休みを思い立ったので、蓮の開花時間には遅過ぎる昼下がりの時間帯となった。…って単に寝坊助!?
そんなわけで開いた花を見つけるには苦労を要した。やっと木蔭に見つけたものの花弁のアップはままならぬ。“早起きは三文の得”は蓮見にもあてはまりそうだ。
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夜には江戸の華、隅田川の花火大会が開催された。今年は久しぶりに浅草の友人から招待を受けたので特大の重いスイカをエッチラと提げて屋上の特等席へと。豪快な夜空の華を堪能させていただいた。もちろん堪能したのは美味しい手料理とふんだんのお酒と盛り沢山であったことは言うまでもない。多謝。
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しかし花火の写真撮影は難しい。あれほどに間髪を置かない華麗な艶姿も一枚のカットでは伝えきれない。で、何枚かのカットを合成し、何とかやっとあの音と光のライブ感が再現できたかな?!(爆)
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by nonacafe | 2006-07-30 10:10 | 庵主の物見遊山 | Comments(16)
2006年 07月 29日
刷毛目トライアル。
先日作った竹筆を使って、さっそく刷毛目に筆おろし。
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深さのある小さな飯碗の内側に筆を差すのは難しい。で、持ち前の白地空間恐怖症?が頭をもたげ、先日Potter-Yさんからオマケにいただいた菊の印花を中央に。それでも過飾派ぶりが頭をもたげ、白化粧のドリッピング…。う〜ん!偶然性に賭ける手法はどこを留め所に手を離れたらいいのかキリがない!?(笑)

で、残りの生地は定番の竹櫛による掻き落としの線刻へと落ち着いた。
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by nonacafe | 2006-07-29 11:39 | 庵主の陶芸 | Comments(6)
2006年 07月 26日
トンボ、三態。
待ちわびた梅雨明けを思わせる好天に、蜻蛉が拙庵に舞い込む。
蜻蛉は勝虫といい、戦国武将に好まれた意匠だという。

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Dragonfly @ TANAGOKORO

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Dragonfly @ GRAND-PRIX

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Dragonfly @ GOLDFISH
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by nonacafe | 2006-07-26 23:43 | 庵主の一期一会 | Comments(10)
2006年 07月 23日
グランプリV2の証。ハンコ
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『第三回WEB陶芸展』の主宰者Potter-Yさん自らの手によるグランプリの勲章賞品であるハンコを頂戴した。
前回はこんな意匠であったが、V2である今回は拙宅の家紋である“面高=オモダカ”をモチーフにとお願いして完成いただいのがこの印影であります。色々うるさい注文(?)をつけてしまいましたが素敵なハンコになりました。
おまけにオマケの菊文も付けていただいたりして、まことにありがとうございました。これまた前回いただいたのに合わせて陶芸の華飾法である印花に重宝しそうです。(にっこり!)
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さて、折角の捺印ですので、暦の上で本日は『大暑』と『土用丑の日』が重なりその記念に一字を色紙にしたため候。筆に選んだのが同じくブログ仲間である笠間の陶芸家、高野氏のブログ記事を拝見して模作した(?)竹筆であります。
先日の七夕の笹竹の廃物利用であり、穂先になるように竹を金槌で叩くのだが、水気のない部分は繊維がバラけずに、やっと先端部分の青竹のみが高野氏のような竹筆に相なった。(笑)
なかなか表情のある枯れた書になりそうな出来映えににんまり。陶芸では刷毛目の華飾にも活用できそう。高野さんにも合わせてありがとうの感謝を捧げます。

で、肝心の色紙の完成はこちら・・・More
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by nonacafe | 2006-07-23 22:10 | 庵主の書芸 | Comments(14)
2006年 07月 17日
季節の野菜箸置(アゲイン)
『春の陶友展』に作り好評をいただいた『季節の野菜箸置』だが、今回の『第三回WEB陶芸展』の景品用に作り直した野菜のあれこれ。今回は時間もできたので記録としてしっかり撮影ができた。
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中には野菜とは言えないものも含まれるけれどね…(笑)さて、当選された方々には果たしてお喜びいただけたのかしらん…?
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by nonacafe | 2006-07-17 00:23 | 庵主の陶芸 | Comments(30)
2006年 07月 15日
アフター・フォロー
庵主はゴルフをやらないが、ホールインワンなど成し遂げた際には仲間たちに感謝を込めて内祝いを振る舞うらしいとな。
で、その儀礼を見習い『WEB陶芸展』グランプリをいただいたお礼に投票を依頼した内輪のみなさまへの大判(プチ?)振る舞いである!
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景品の予備であった『季節の野菜箸置』を忍ばせ、次回もどうぞよろしく、と。
あれ?…これっていわゆる選挙違反の贈収賄行為かな?!
すでに第四回に向け選挙戦?は始まっているのである。(爆)
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by nonacafe | 2006-07-15 12:18 | 庵主の一期一会 | Comments(10)
2006年 07月 13日
箸置農園から愛をこめて
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ただいま出荷準備中!
『第三回WEB陶芸展』に投票してくださり、庵主の景品に当選された3名の皆様、少々お待ちくださいね。(賞品をいただくばっかりでなく、ちゃあ〜んと景品も提供しているのです。念のため)笑。
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by nonacafe | 2006-07-13 05:00 | 庵主の一期一会 | Comments(4)
2006年 07月 09日
至高の切れ味&珍味 WEB陶芸展グランプリ賞品
昨日今日と、グランプリの賞品が次々と届いた。
スポンサーの皆様、誠にありがとうございました。
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まずは静岡遠州名代の料亭『根ごろ亭』様より“包丁”一本。
えっ?佃煮セットではないの?…と思われた皆様もいらっしゃるでしょうが、根ごろ亭の亭主より前回もいただいたグランプリ賞品と同じでは感動と新鮮味がないのでは?とのご配慮で、主宰される料理教室で皆様が使われていらっしゃるものと同じ本格プロ仕様の薄刃包丁をいただくことになりました。
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ま、板前の玄人ではないのでハガネ製とはいかず、それでもスウェーデン鋼を刃芯とした18層のステンレスを日本刀の鍛練と同じ本打にしているスグレモノとな。
どうです、この霞流しの刃模様の美しさ!試しにいつもはスパッと切れなかったトマトが力も入れずにスイっと抜群の切れ味(笑)。薄刃包丁はいわば菜切包丁で、料理人修業の第一歩であるカツラ剥きがいとも?簡単にできそうなので近々に挑戦してみようと思う(爆)。

さて、もうひとつは京都『かふう』様より贈呈の“鯛わた”。
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これぞ至高の珍味であり、庵主が口にできたのは初の体験だったかもしれない。日曜とはいえ昼間から冷酒の肴として一献頂戴してしまった。とっておきの拙作の器を、庵主得意の?大袈裟な演出をして…。
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否、訂正します。とっておきの器とは青白磁水芭蕉彫刻文のグイ呑みのこと。新進気鋭の完売人気作家、藤井隆之氏の作品でありました。残念ながら賞品ではなく(笑)先の個展にて奇跡的にゲットできたいわくつきの銘品初おろしである。う〜!ウマイ!肴も酒も…、至高のまどろみ…。
で、仕上げはもちろん“鯛わた茶漬”。これぞグランプリの味。しあわせ〜!
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ありがとうございました。グランプリに投票していただいた皆様。賞品を提供していただいた『根ごろ亭』様と『京都かふう』様。そしてこちらふたつの賞品提供に奔走された『はしばみ窯』師匠。ペロリと、どうも御馳走様でした(感謝&平伏)。
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by nonacafe | 2006-07-09 20:43 | 庵主の一期一会 | Comments(16)
2006年 07月 02日
ありがとう。WEB陶芸展 V2達成!
皆様のご支援の賜物として『第三回WEB陶芸展』グランプリを連続受賞することができました。グランプリに推挙していただいた29名様、そしてアイデア賞への16名様、技能賞への5名様、合わせて40人の特別なご支援ご協力に感謝申しあげます。
↑7/4 訂正。合計人数は50人様でした。(ご指摘ありがとう。庵主は算数に弱い。苦笑)
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思えばサッカー日本代表にも似た実力の伴わない苦しい闘いでしたが、例によって庵主のお家芸?であるプレゼンテーション&プロモーション活動への賛同と理解しております(謙虚に)。次回こそは作品自体への研鑽を積まねばと、ライバルの皆様のレベルの高い作品を拝見しながら決意を新たにしました。…って、まだ挑戦するつもりか〜?(爆)
↑写真上は陶芸教室掲示板でのPR活動の一環。投票所のURL表示チップが残っていたので内心は心配。
↓下の写真は選挙参謀?との冷奴によるささやかな乾杯。居酒屋の七夕の短冊に願いを託した…(笑)
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*本陶芸展主宰のPotter-Yさんに感謝を込めてTB!今回もお世話になりました。
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by nonacafe | 2006-07-02 12:36 | 庵主の一期一会 | Comments(30)