こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2006年 04月 28日
春の陶友展出品 Opus 20(最終回)魚文変形豆鉢
拙庵のバラの季節の一番手はキモッコウバラ(黄木香薔薇)である。中国原産のいわば原種バラのひとつ。トゲはなく、しなやかに長い花柄は見ようによっては八重桜の趣きか。そう、桜もバラ科。黄色い八重桜に「鬱金桜」があるくらいだから。
e0047694_1642792.jpg
さて、バラが咲けばそろそろ春とはおさらばで『春の陶友展』出品作のご紹介もこれが最終回である。今展に向けた新作の中で唯一、白化粧掻き落し銅釉彩を施したのがこの楕円豆鉢だ。ろくろ挽きから台に降ろす際に大きく歪んだのをそのまま乾燥させたので、正真正銘の変形豆鉢だ(笑)。
e0047694_1642572.jpg
これまでの鉄絵は酸化であったが、これは還元焼成であります。他の展示作品のラインから外れたので『青空市』に投入。その在り処を本人が確かめる間もなく陶友の手に納まったそうな。さすがお目が高い!てか?(謝々)。
そういう庵主も今回もまた、陶友たちの作品を目ざとくゲット!

その目利きぶり?をそっと公開!
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by nonacafe | 2006-04-28 17:08 | 庵主の陶芸 | Comments(10)
2006年 04月 26日
春の陶友展出品 Opus 19 “幻の梅花皮”大井戸茶碗
拙庵にはかつて2つの藤の鉢植があった。いままで咲いていた鉢をどうやらこの冬に枯らしてしまったらしい。もうひとつは鉢変えをして5,6年咲かずにいたのだが、ことしは代打の責任を感じたのか久しぶりの花を一房つけた。e0047694_23383175.jpg
『藤』といえば陶芸では国宝で名高い仁清の藤文がある。
いつの日か色絵で茶碗に施したい夢も無くには無いのだが…(笑)。






さて、茶碗の王道といえば『大井戸茶碗』である。e0047694_2339872.jpg機会あるごとに絵筆を持つ手を自ら叩き、それらしきものをこしらえてみるのだが、そうは問屋が降ろさぬのが茶碗である。







e0047694_23394067.jpg今回は白化粧に伊羅保や伊賀灰を霧吹きにて施釉、大井戸茶碗の高台際に欠かせぬ梅花皮(かいらぎ)を期待して白マット釉を指先でこすり付けた!(爆) 酸化焼成後の結果は・・・
ちらっと縮れたが、かいらぎには程遠い!
やはり高台削りはザックリと荒々しく行かねばネ。…井戸茶碗の傑作はトーゼンながら、まだまだ遥か〜に遠いのだ。
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by nonacafe | 2006-04-26 23:57 | 庵主の陶芸 | Comments(4)
2006年 04月 23日
春の陶友展出品 Opus 18 カップル・カップ『夕陽の丘』
日常庵主の目に飛び込むのは電線とコンクリートとアスファルトの風景。淋しいかな野山の森のさりげなく豊かな自然には程遠い。せめてお茶にやすらぐひとときくらいは里山の物語を胸に日頃の溜飲と引き換えになごみたいものと。
e0047694_1043735.jpg

e0047694_1051846.jpgで、相変わらずの白化粧に鉄絵。なぜか国営?放送の『みんなの歌』にありそうな影絵となった。運良く木立の向こうに赤い太陽が沈む(やや細身の右カップのみ)。教室の窯の中で陶友の釉薬の照りを頂戴したのか?はたまた釉掛けの薄い箇所が焦げたのか?…分析は、野の夕暮れだけに“野暮”というものか(笑)。

Ukkyさんの焦げ茶碗にトラックバック!
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by nonacafe | 2006-04-23 10:27 | 庵主の陶芸 | Comments(14)
2006年 04月 20日
春の陶友展出品 Opus 17 春のフェアリー織部小皿
恐れ多くも、ボッティチェリの『春=ラ・プリマベーラ』を
下敷きにしてしまった?!
どこが?と、首をかしげられても、庵主は答を持たない。
つくしや菜の花のおひたしなんぞ、乗っけてみなはれ。
e0047694_694410.jpg
ほれ、そこには還って来た春のルネサンス、桃源郷が広がる…。
e0047694_610125.jpg
ことしも咲いたる、厳選八輪のみの水蜜桃の花。結実するは春の夢か、まぼろしか。
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by nonacafe | 2006-04-20 06:31 | 庵主の陶芸 | Comments(4)
2006年 04月 18日
春の陶友展出品 Opus 16 双魚&双鳥文 鉄絵豆鉢
白山吹がひっそり咲いた。どこぞの公園だったか失念したが種子を失敬し発芽させすでに7〜8年を経ただろうか。2,3年前からやっと花を付け始めたのだが、いまだ発芽用の小さなプランターに密集させたままゆえ、まるで草ムラのようだ。が、立派な?バラ科の木である。『白山吹』はいわゆる山吹色の黄色い『山吹』と異なる種で、4枚の花弁を持つ。
e0047694_19245198.jpg
e0047694_19251662.jpgもうひとつの拙庵の『山吹』は種子からではなく園芸市の無料配布の株立ちである。一重は通常桜のように5枚の花弁を持つものだが、なぜか6枚の花弁があり、さりとて八重というほどボリュウムもない。
 “七重八重 花は咲けども 山吹の
      実のひとつだに なきぞ悲しき”
八重は実を付けぬというが、拙庵の"六重 ?"に果たして種子は採れるのだろうか…?

さて、白山吹にも似た清々しい白化粧の豆鉢。(←強引な関連性?爆)
昨日と同じ技法、手法である。ひと回り小さくそして深く、つまみの塩豆でも転がすか、刺身の醤油を垂らしムラサキのお池に見立てるも一興かも知れぬ。
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by nonacafe | 2006-04-18 20:00 | 庵主の陶芸 | Comments(22)
2006年 04月 17日
春の陶友展出品 Opus 15 花鳥図文鉄絵小皿
『花鳥図文』とは言え華やかさに欠く庵主の鉄絵である。春という言うよりも木の実ゆえ秋景色かもしれない。土は白土3+赤土1配合に全面白化粧ズブ掛けである。下絵の具は黒呉須+弁柄、透明釉にて酸化焼成であります。径は10cm強だったかも知れない。大きさ、形が揃っていないのは技の限界とお察しください(笑)。
e0047694_18422243.jpg
庵主、精一杯の『花鳥図文』であるが、昨日、憧れの伊藤若冲の『花鳥図』を皇居の一画宮内庁三の丸尚蔵館に観覧した。ご興味ある方、庵主の絵付けと比較をしようなど夢ゆめ思わぬ方(爆)は、どうぞ下欄をご覧あれ。

『花鳥ー愛でる心、彩る技<若冲を中心に>』展
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by nonacafe | 2006-04-17 19:22 | 庵主の陶芸 | Comments(14)
2006年 04月 15日
謹啓。庵主から第3回WEB陶芸展投票者へプレゼント
さて、番組の途中ですが…(笑)ここで発表です。今年新年にグランプリをいただいた『WEB陶芸展』ですが、もうすぐ第3回の公募と投票があります。景品担当幹事役?であられるはしばみ窯師匠からいつの間にか“名誉の肩叩き?”がありましたもので、これはその節の豪華賞品の利益を還元せよとのお達しと受け止め、今回は庵主も投票促進の景品提供をさせていただくこととしました。
e0047694_127417.jpg
で、景品といたしますのは先日の『陶友展』で悲しいかな一番人気?だった
『季節の野菜箸置』
を投票者の皆様にプレゼントさせていただきます。写真の品はお陰様で完売となりましたので、これから再び増産をせねばと…、あへあへ。

たぶん技術不足で同じものは出来ませんが、野菜(831)にちなみまして、全投票者先着順の8番目、31番目、831番目(さてそこまで到達するのか?行かない場合は83番目)の3名様に各5個セットをお送りします。野菜が何の種類になるかは庵主おまかせにてご容赦ください。

作品の応募(5月末締切)と投票(6月20日締切)はまだ時間があるような?ないような?微妙!こちらの景品はなんとか間に合わせようと思いますが、肝心の庵主の応募作は今もってアタマ真っ白〜!さてさて、いかがしたものか…?
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by nonacafe | 2006-04-15 12:35 | 庵主の一期一会 | Comments(10)
2006年 04月 13日
春の陶友展出品 Opus 14 双鳥飛びカンナ文浅丼
赤い蕾が花開くと、純白の花びらに変わるヒメリンゴの盆栽である。その美しさはカジった赤い林檎の中身が白かった驚きに似ている。 …と書いたが、
今どき林檎を初めて食べてみた人なんて皆無だろうね。(笑)先日の梨も林檎も桜と同じバラ科だが、花をじぃっ〜と見つめるとシベが種子に成りいずれも美味しそうな果実に変貌してくる不思議は、食いしん坊な庵主だけかしらん。
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さて、下のこの染付丼だが、はっきり言って作者自身にも印象が薄い。(そう記すとお買い上げいただいた方に申しわけないが…)コメントをどう付けようか撮りためた写真をじぃっ〜と見つめる。なぜ口縁の下に余白があるのだろう?間が抜けてるよなぁ…拡大して眺めてやっと記憶が甦る。
e0047694_18525832.jpg
あっ、そうだ!縁が厚くて内側をひと削りした時、カンナが引っかかり、期せずして予想外の飛びカンナ文が出来たのだった!それを除けて(活かして?)の絵付けだったのさ(爆)
さ、これにて今回出展の磁器モノ紹介は終了!次回からは土モノ白化粧(鉄絵)をご覧いただこうと思う。え〜!もう秋田、否もとい、飽きたって〜ぇ?!
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by nonacafe | 2006-04-13 19:11 | 庵主の陶芸 | Comments(4)
2006年 04月 12日
春の陶友展出品 Opus 13 フェアリー文浅鉢
e0047694_23324162.jpg
冷たい雨に打たれながらも盆栽の八重桜が咲いた。品種名は『関山』だっただろうか…? 侘び住まいの拙庵に似合わぬファンシーさでありフェアリーな桜である。
そして今回の『陶友展』出品作の中で、庵主のもっともファンシーな絵付をご紹介。
e0047694_233345100.jpg
天使の付いたモノなら何でもいくつでも欲しいという有難い方のリクエストに応えた染付のつもりであった。しかしその代理人であった庵主の実姉が会場に初日到着した時には、すでに別の婦人の胸に抱かれていたのであった…。
仕方ない。その婦人とはひさびさに再会できた庵主の旧友の奥様であったからだ。否、大歓迎の御礼に深々と頭を下げたのは言うべきもない。この展示会は基本は早い者勝ちのフェアなフェアなのだ。かつて庵主は天使文を“西洋唐子文”と名付けたが、そんなわけでこの鉢は“フェアリー文”と呼ぶこととした。(笑)
追伸*N氏御夫妻、ご来場ありがとうございました。拙作のお買い上げ光栄に存じます。奥様は秋田のご出身でしたね。余談ですが、今回はもうひとりの秋田美人にもご来場いただきましたっけ。秋田方面から福の神!でした。
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by nonacafe | 2006-04-12 23:31 | 庵主の陶芸 | Comments(18)
2006年 04月 11日
春の陶友展出品 Opus 12 チャングム風?福字文八角向付
一度は枯らしてしまった拙庵の梨の盆栽に今年久々に花が付いた。“福”である。
さて梨と言えば、日本が桜なら中国は桃、韓国(朝鮮)なら梨であろう。庵主が今ハマっているドラマ『宮廷女官チャングム』でも調理に梨がよく登場する。それに、八角形の膳もしばしば登場する。八角は吉祥の形なのであろう。
e0047694_20462047.jpg
で、 昨年タタラで成型し、難産の末に素焼になったままの向付小鉢が8個ほどあった。そんなわけでこれには李朝風というかチャングム風というか、絵付を極力抑えた染付にすべく見込みには「福」字を入れた。しかしやはり“白地恐怖症”が首をもたげたのか、鳥と魚を一辺おきに描き添えてしまったのは、ご覧の通り。(笑)
e0047694_20514377.jpg


しかし、実は最初の意匠構想はコレではなかった…!
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by nonacafe | 2006-04-11 21:12 | 庵主の陶芸 | Comments(12)