こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2005年 11月 27日
八角新型、再び。
陶芸教室では妖怪『八角男』とそしられた庵主だが、昨日その念願の新型石膏を初使用した。磁器土タタラによる成形である。型を外して眺むれば、う〜ム、なかなか惚れ惚れする良いカタチじゃわい…!
師匠、Uさん、並びにSさんありがとうございます。かくなるうえはこの先工程が無事進行しますよう温かく見守ってくださいね。
e0047694_14192021.jpg
さて、八角といえば先日の八角茴香だがその記事にどなたからかトラックバックがついた。なぜかそのページは茴香には違いないがいわゆるフェンネルのことであった(笑)。で、そして八角茴香(スターアニス)をたどるとこんな記事が…。
そう、裏手のお寺にあった八角茴香はどうも近種のシキミのようで有毒であるらしい。ヒェ〜、まいくさんに差し上げなくてよかった!!!(冷や汗)
それにしても芳香であり、実に形もまるでよく似ている。ゾォ〜!恐ろしや。
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by nonacafe | 2005-11-27 15:13 | 庵主の陶芸 | Comments(2)
2005年 11月 25日
山茶花と花喰鳥
e0047694_1650111.jpg
拙庵の冬の花、山茶花(サザンカ)が咲いている。年々花の数は少なくなるようだが、気象的に過酷なベランダと放任の鉢植え状況ではむしろ褒めてやらねばならぬ。しかし、そんないとおしい花たちを散らし、玩具に遊ぶ常連の輩がいるのだ。花喰鳥と呼べば至って風流だが、仲良くツガイでやって来て手摺をベンチに悪戯を楽しむ。その決定的現場写真は庵主の安デジカメではなかなか捉えられぬ…。

で、つれあいに逃げられたか彼氏(?)の放心中を捉えたのがこの下の写真だ。昨冬の“激撮”であります。 こやつはヒヨドリなり。ツンツンヘアが人相書、いや鳥相書のポイントだ。
e0047694_16505685.jpg

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by nonacafe | 2005-11-25 17:11 | 庵主の園芸 | Comments(4)
2005年 11月 23日
紅葉(モミジ)の紅葉(こうよう)
e0047694_1742642.jpg
紅葉するカエデの代表格ゆえモミジは『紅葉』の漢字を与えられている。拙庵の盆栽モミジも急な冷え込みで今年はひときわ赤が鮮やかだ。そろそろチリチリと枯葉へと変容し始めたので記念の撮影だ。
お隣が空地だった頃に芽生えていた幼木だったので約10年生くらいだろうか。盆栽は小さくとも大樹の風格に見えるのを良しとする。で、ベランダの手摺に置いて思い切り仰ったのだが…。ああ、落下させなくてよかった。ほっ。
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by nonacafe | 2005-11-23 17:12 | 庵主の園芸 | Comments(10)
2005年 11月 21日
天高く庵主肥ゆる晩秋
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晩秋というのか初冬というのか秋晴れの空が高い。先の週末は陶芸教室にて『陶友展』の打ち上げというのか、親睦会というのか盛大なる炉端焼パーティがあった。松茸、伊勢海老、松坂牛…!山海グルメの贅を尽くし、大盤振る舞いの校長が自ら火鉢で火箸を執り、至れり尽くせりのご馳走をいただきました。
ああ、美味しかった!かような美酒美食にいつまた逢えるのでしょうか…?
                大いなる感謝を込めてTBさせていただきます。


さて、その公言された食材の実体とは…?
e0047694_1455017.jpg
(いえいえ暴露告発悪意など毛頭ございません。もともと庵主、松茸や伊勢海老、松坂牛など未知未見でして…。おでんもたいへん美味しゅうございました)
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by nonacafe | 2005-11-21 16:00 | 庵主の一期一会 | Comments(6)
2005年 11月 18日
【陶友展から:完】トリは双鳥唐草文四方皿
秋晴れの晴天が続いています。広葉樹たちは紅葉し冬支度を整えています。裏のお寺の銀杏も葉を落し始め、ねぐらとしているのかカラスの姿があらわになって来ました。それぞれの枝がテリトリーとすれば、てっぺんのカラスが親分かしらん?
e0047694_1643785.jpg
さて教室のグループ展『秋の陶友展』に出品した新作紹介もこれがオマケの最後、いわゆるトリです(笑)。オマケと言ったのは八寸用の磁器土を板状のタタラにスライスした時にできた寸足らずの一枚を廃物利用したもので、ゆえにオリジナル新型石膏ではなく教室の共用備品を利用しました。寸足らずとはいえ、それでも六寸(約18cm)あり、使い勝手の良い大きさだと思うのですが…。(あ、これもまた売れ残りで〜す) 笑&泣
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by nonacafe | 2005-11-18 17:23 | 庵主の陶芸 | Comments(2)
2005年 11月 17日
『売れたマグはどれだ?クイズ』発表
すっかり冷え込んで盆栽モミジの紅葉が美しくなりました。手元に残ったマグを手前に並べての撮影です。今回は裏側をご覧いただきます…。おや?たったひとつだけご覧いただけないマグがありますね。
e0047694_3391945.jpg
CはDに似てなくもないですが『Cな、林檎のマグ』の裏側です。ということで正解は『D』、双鳥葡萄文マグでした。お買い上げいただいたどちら様か、その節はありがとうございました。ご応募の皆さまにおかれましては庵主の実力を過大評価されたのか、あるいはご遠慮されたのか、まことに残念ながらドンピシャの正解者はございませんでした。鍵コメの皆さま、ありがとうございました。抽選することもなく競争率低かったのに(?)惜しかったです、残念。次の機会をご期待ください。
これで庵主は心置きなく明日のモーニングコーヒーが飲めます(笑)。さーてと、どのマグにしようかな…。
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by nonacafe | 2005-11-17 02:34 | 庵主の一期一会 | Comments(6)
2005年 11月 14日
エントリー No. D【双鳥葡萄文マグ】
さあ、『売れたマグはどれだ?クイズ』のしんがりは、毎度おなじみ庵主の定番いやマンネリ絵柄の双鳥に葡萄文であります。呉須下絵で青い鳥を飛翔させた。エントリー No. Cと同様に透明釉還元焼成ゆえ青味がかった粉引である(もはや手法に新鮮味欠乏か?)。左に添えた青い実は『コムラサキ』で、園芸種の通称では『ムラサキシブ』ですが、本当の『ムラサキシブ』は山野にあり、別種だそうです。
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さて、以上マグカップ4種のご紹介がすべて終了しました。欠かさず毎日本サイトをご覧でない方々のために本日を含めて3日間後を締切(11月16日24時)とさせていただきます。あ、ちょうどボジョレーヌーボー解禁とバトンタッチですな(笑)。
まだまだ本命・図星が狙えるかも知れないですぞ…?!
ご投票は下のコメント欄“鍵コメ”にてお気軽にどうぞ。お待ちしております。
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by nonacafe | 2005-11-14 10:46 | 庵主の陶芸 | Comments(6)
2005年 11月 13日
エントリー No. C【 C な、林檎のマグ】
“椎名(シーナ)林檎のマグ”とお読みください♪(爆)。赤いリンゴにくちびる寄せて、朝のコーヒーをたっぷりお楽しみください。 えッ!リンゴが赤くないぞって…? ま、上絵の赤絵ではないので、織部の銅成分の還元焼成ゆえのナチュラルな釉裏紅として大目に見て下さい。裏側にはサービスカットとして幸せの青い鳥をカップルで小枝に止まらせていますからね。
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そうそう、背景のリンゴはいわゆる食用林檎ではありません。園芸用のヒメリンゴであります。人様のお口には合いませんが、いたずら喰いしん坊のヒヨドリ君にとってはごちそうです。さてこのCマグ、果たしてどなたか会場で食いついていただけたのでしょうか…?
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by nonacafe | 2005-11-13 01:23 | 庵主の陶芸 | Comments(0)
2005年 11月 12日
エントリー No. B【明けない夜はないマグ】
これも赤い斑点の御本手、土灰釉の還元焼成である。ハンドルが欠損した庵主の旧マグの後釜といったところだろうか。線刻を控え目に施したが、それだけでは我慢できないのが、悲しいかな我が悪しき習性…?!
誰が言ったか『明けない夜はない』の名言を、ハンドル部分にエセ英訳で“Good Morninng, Sun”を手前に、裏側には“Dark Night is Over”と、スクラッチ文字を這わせている。なにしろ希望の朝のモーニングコーヒー用だから前向きにね。(笑)
でもこの重量感、豪快なビアジョッキとしてもわるくないかも。(誰だ〜い?朝酒用に、だなんていう豪傑は…)
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さて、『売れたマグはどれだ?クイズ』。後列の2作品をご覧いただきましたので、本日いまから受付の方の抽選ポイントは通常のシングルです。
どうぞ、下のコメント欄にて“鍵コメ”でご投票くださいね。
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by nonacafe | 2005-11-12 01:26 | 庵主の陶芸 | Comments(2)
2005年 11月 11日
エントリー No. A【粉引蔦文マグ】
さて、『売れたマグはどれだ?クイズ』エントリーナンバー:Aのご紹介である。
ドボ掛け白化粧後竹串にて線刻したアイビー模様である。紅葉する秋の木ヅタを表現したくて葉や実には織部を釉彩した。還元焼成でもっと赤く変化することを期待したが、まだ夏の名残りの風情といったところか…。全体には土灰釉を施しているので、赤い斑点の御本手がどことなく山の秋を感じさせているのではないだろうか。裏側にはうっすらと山鳥の2羽が飛ぶ。制作途中はこちらへ。
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はてさて、このマグ素敵でしょ、売れないわけがない?…なんちゃんて!(笑)
 実はもうすでにクイズの応募をいただきました。ありがとう。後列のマグをご確認いただく前に早くも推理を働かせたようです。そんなわけで本日分までに解答をお寄せいただいた方には正解者抽選の際のポイントを2倍にさせていただきます。
 なお、クイズの解答は、カンニングされぬよう下のコメント欄の「非公開」の□にチェックを入れたいわゆる“鍵コメ”でお願いいたします。お名前はハンドルネームでも結構ですが当選された場合には本欄にてお呼出しをさせていただきます。パスワードはコメントのご投稿者が設定するもので削除したい場合にご自身が必要となるものです。さあ、さて、奮って推理を働かせてくださいね。
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by nonacafe | 2005-11-11 01:43 | 庵主の陶芸 | Comments(4)