こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2005年 09月 29日
あおいそら あかとんぼ あきだなァ
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秋といえば『秋の陶友展』  庵主よりベランダから愛を込めて。
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by nonacafe | 2005-09-29 15:16 | 庵主の花鳥風月 | Comments(0)
2005年 09月 28日
『秋の陶友展』開催告知DM、完成。
いよいよ庵主がお世話になっている陶芸教室の展示会が来月に迫った。その詳細内容は左に表示されたリンクをご覧いただくこととして、本日はこのDMデザインの話である。毎回予算のない中で庵主が手がけさせていただいている。本業ではこんな場合はプロの写真家に依頼するのであるが、もちろんそれもかなわず庵主のお手軽撮影だ。ロケ場所は最近庵主のブログ・テーマであった“月面”へと飛んだ(爆)。
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グループ展なので特定の個人作品がモチーフとなるのはいかがなものか?と案じていたが、校長師匠の推奨で参加生徒の一員である林おばさまの作品に白羽の矢が。この大きさの鉢(花器?)を異なった技法でシリーズ展開され着々と完成させていた力作のひとつだ。なにやら呪文のような意匠は何を語ろうとしているのだろう。で、今回の副題コピー“土からのメッセージ”が自然とひらめいた。
そして、出展参加の38名からはどんなメッセージが会場から発せられるのか…
それは当日までのお楽しみということで、まずはご期待ください。
さて、ここでCM。アマ&プロ陶芸家の皆さん、個展やグループ展の際にはぜひ庵主にデザインの
ご用命を。ふんだん予算大歓迎♪ご用意のない方はそれなりに。お力にならせていただきます。

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by nonacafe | 2005-09-28 18:43 | 庵主のオモテ芸 | Comments(8)
2005年 09月 26日
【月に親しむ:付記】 下弦の月
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昨晩は弓を張ったような形の半月、下弦の月でした。(酔っぱらい庵主が深夜にカメラを手にしたもので手ブレはご容赦あれ)以下、この月を上弦ではないかと言い放った酔友への説明をここに。
確かにご覧のように東の空の月の出は弦を上にしていますが、その後南上空に昇ったときにはタテ半分東側を半月(西側が弦)に、そして月没の昼にはいよいよ弦を下に西の地平に沈むのです。この形をして『下弦』と称するのだそうです。実際にはすでに太陽が昇り日中なのでその形を目撃することはできませんが。ま、満月後の弓張月だから単純に下弦という言い方もあるようです。またこの頃の月の呼び方には明け方にもまだ月が浮かんでいるので『有り明けの月』という風流な別称もあるようです。以上、ちょっといいカゲンな(笑)天体解説だったかしらん?
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by nonacafe | 2005-09-26 00:00 | 庵主の花鳥風月 | Comments(2)
2005年 09月 24日
【月に親しむ:9】 更待月の、ぐい呑み
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昨晩は、18日月の「居待月」19日月の「寝待月」に続いての「更待(ふけまち)月」であった。雨雲に覆われての月の出であったがそれでも夜半に顔を出した。風流(酔狂)を愛する庵主は夜更けの月の出に備えて障子紙上段を切り取った。『月見障子』のしつらいだ(笑)。すでに月は夜半に出て、明け方まで残るように光陰は流れた。月に親しむには床に寝なければ体力がもたないのだ、そう鉄絵の兎のように(爆)。
そんなわけでこの月に親しむ“ぐい呑み売れ残りシリーズ”も、これにて最終回である。さて…これら5つのぐい呑みだが、10月開催(近日詳細発表予定)の『陶友展』にて、断腸の想いで投げ売り!します。この潔さを受け取って!ね(泣)。
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by nonacafe | 2005-09-24 12:41 | 庵主の陶芸 | Comments(2)
2005年 09月 23日
お彼岸お中日に、ヒガンバナ咲く。そして…
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まるでカレンダーを見ていたかのように拙庭の彼岸花が運良くジャスト開花。曼珠沙華とか、死人花とか、墓場の花とか、地獄花とか別称は毒々しい。しかし色は“赤い悪魔”のようだが白やピンクや黄色に色が変われば、ネリネやリコリスのようにお金を出して球根が求められている。そうだ、初夏に咲く同じような花をしたブルーのアガパンサスもヒガンバナ科だったかな?(調べたらユリ科でしたが)e0047694_12534751.jpg赤いヒガンバナを撮影していた折も折り、宅配便でブルーの封筒が届いた。表に「ご当選おめでとうございます」とある。ワオ!この夏キリンのビール(発泡酒?いや雑酒?)をよく飲んだ。
勝ちTキャンペーンに応募するためだった。
何個もプシュ!して何口も応募したが、さて、どんなデザインが…?e0047694_12542356.jpg
欲しかったのはもちろん公式ユニフォームだが…これは希望倍率が高そうだ。抑えとして、代表選手デザインのものも1口応募した。封筒を広げてみれば、案の定これが的中当選。過去この手のプレキャンに当選した記憶は少ないが、3年前に2002年日韓W杯観戦チケット当選時の感激がよみがえった。これは何としても来年このシャツを着てドイツへ行けという宿命なのだ!さて、そんな招待プレキャンはもう始まっているのかな…? Go for 2006 ! この強運をドイツヘ。
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by nonacafe | 2005-09-23 13:26 | 庵主の一期一会 | Comments(0)
2005年 09月 22日
ハゼの紅葉
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Hactio〜n !(アクスィオン・仏語?)と思わず嚔(くさめ)をしてしまうほど
めっきり涼しく、いや肌寒くなりました。拙庭で真っ先に気温の変化に敏感なのが、
この櫨(ハゼ)であります。北の山々ではそろそろ初雪かもね。
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by nonacafe | 2005-09-22 16:32 | 庵主の花鳥風月 | Comments(2)
2005年 09月 20日
【月に親しむ:8】 立待(たちまち)月の、ぐい呑み
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陰暦17日の月は立待月で、立って待つうちにほどなく昇る月。せっかちにスピーディにたちまち出る意味ではなく、十五夜に比べると1時間ほど遅い。しかしあいにく今夜は雨雲が横恋慕しそうだ。さてこのぐい呑みだが、ワンポイントにお月見に立った兎を加えた。兎といえば因縁のガマの穂で、背景の写真は因幡の海岸ならぬ旧芝離宮の汐入り庭園にてゲットした。
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by nonacafe | 2005-09-20 20:51 | 庵主の陶芸 | Comments(2)
2005年 09月 19日
【月に親しむ:7】 十六夜(いざよひの月)
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十五夜より月の出はおよそ30分遅くなる。日没後しばらくして、いざよい(ためらい)ながら、わずかに右頭を欠いての登場は奥ゆかしい。そして月にはむら雲。隠したり、現れたり、滲ませたり。
アッケラカンとした満月の昨夜に較べて何と風情にあふれたことか。かすかな夕風に萩が揺れる。
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by nonacafe | 2005-09-19 23:59 | 庵主の花鳥風月 | Comments(0)
2005年 09月 18日
【月に親しむ:6】 十五夜
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絶好の秋晴れ、日曜日、三連休、中秋の名月である。で、庵主の観月スポットは東京で最も月に近い場所を選んだ。何?今やその場所は六本木ヒルズや他にもあるだろうって?いやレトロ趣味の庵主はやはり東京タワー333mだ。しかしそう考える人々が多いのか、地上250mの特別展望台に到達したのはエレベーター待ち2時間後。満月はすでに高く上がり展望ガラス窓からフレームアウト…(慟哭)。でも地上から見上げた人々はきっとこんな巨大な名月だったに違いない。(笑)
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by nonacafe | 2005-09-18 23:59 | 庵主の物見遊山 | Comments(2)
2005年 09月 17日
【月に親しむ:5】 『春秋文』桜と小望月
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春は桜、秋は月。十五夜の一日前はほとんど満月に見える“小望月=こもちづき”だ。陶芸教室にて作陶中の庵主は月の出を待ち構えるべく近辺をロケハン。そこになんと今どき開花中のサクラが…!これは“秋桜”?!
いや、秋桜といえばコスモスのこと。その植栽造成中の現場担当者に問えば『十月桜』だとのこと。月の出頃には残念ながら現場の柵が閉じられ仲良くツーショットにはならなかったが、花見と月見が楽しめた。陶芸や呉服でいえば桜や月や紅葉だけの文様は季節の使用に限定があるが、2つが同居した『春秋文』は季節を問わない花鳥風月。なんだかとても得をした気分になった。
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by nonacafe | 2005-09-17 23:17 | 庵主の花鳥風月 | Comments(2)