こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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カテゴリ:庵主のウラ芸( 16 )
2011年 10月 12日
三茶deフリマ
大震災以降、何だか身の回りをすっきりしたい気分でいました。
で、地元商店街で開催のフリーマーケットに出店参加することにしました。
あれも、これも、家具やら食器やら必要以上に物持ちコレクター(?)なので、
処分品は山ほどあります。こまめに捨てればいいものの…根が貧乏性ゆえ
捨てられない性格。むしろ拾って来るのが大好きです。(爆)
e0047694_18211263.jpg
そんなガラクタばかりのラインナップでは店頭の賑わいも欠けるので
裏のお寺で拾って来た松ぼっくりや木の実、これまで飲んだワインや
シャンパンのコルク栓、等を活用して、ただいま豊穣の秋をテーマに
ドライリースを製作中です。0円の材料費でたくさんのリースが出来そうですが、
こんなものでも結構製作時間がかかります。当日までに幾つ完成できるやら…(汗)
e0047694_18215764.jpg
今週末、15日と16日11時〜18時、三軒茶屋は南口の栄通り商店街の
出口にある十一番街商店会のアーケードがその会場です。
アパレルデザイナーの友人にも共同参加を呼びかけましたので、当店には
おしゃれ路線のファッションアイテムも盛り沢山に並びそうです。

なお両日共、地元三茶では一番の賑わいイベント『三茶de大道芸』
開催され街中がカーニバル気分一色となります!合わせてぜひお楽しみを。
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by nonacafe | 2011-10-12 18:45 | 庵主のウラ芸 | Comments(6)
2009年 07月 15日
梅雨明けの模様。
最近は気象庁も『梅雨明け宣言』なんて高らかに言わず「関東地方に(どうやら?)梅雨が明けた模様」と気弱に発表するが、それが昨日早くも出されたのだ。

で、始まってみれば、ともかく暑いのだ。厳しい熱の夏なのだ。
この夏、干上がらず無事越せるだろうか?…とオロオロの夏。
e0047694_21365193.jpg
しかしこの時を待っていたのだ。
梅雨明けと共に、先日来塩漬けした梅を干さねば『梅干し』にならぬのだ。
これさえあれば、何とか日の丸弁当にて、この夏をしのげるのだ。
(あれっ?お米がなくちゃ日の丸弁当にはならないね…泣笑)
e0047694_21372851.jpg
今年、赤紫蘇で漬けた「赤梅」は最高ランクの『南高梅』使用で、そりゃもうプルプルの出来ださぁね。(やっぱりポリバケツは最高!)苦笑
一方、紫蘇を使わないシンプルな「白梅」も今年は準備した。こちらは例の容器のトラブル騒動や、重しがズレて梅酢の上がりが不十分だったり、なおかつランクを下げたB級梅のせいか(笑)どうやらいまひとつの出来のようだ。。。
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by nonacafe | 2009-07-15 21:49 | 庵主のウラ芸 | Comments(6)
2008年 08月 23日
ふるまい酒、スタンバイ。
今夜の陶芸教室では特別のパーティが開かれる。
そんなわけで庵主は、新たに密造酒(?)を一か月前に仕込み、
いい機会だから陶友たちにちょびっと振る舞おうと思う。
e0047694_1122595.jpg

折りしもその教室の師匠より戴いた蕎麦の種子から白い花が咲き出した。
蕎麦は痩せた土壌でも成長が早く、蒔いてからほぼ3週間ほどで開花した。
来るべき食料危機に備えて自衛の蕎麦栽培もいいかも知れない?!(爆)
e0047694_11224871.jpg
次回はこの蕎麦粉から「蕎麦焼酎」を造ろうかな…?
…なんて、これは無理!ですね(笑)
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by nonacafe | 2008-08-23 11:40 | 庵主のウラ芸 | Comments(6)
2008年 07月 22日
【粉引新作】双鳥葡萄唐草文酸化深鉢
梅雨も明けて、土用に入り、本日は「大暑」だ。
で、およそ1か月前に塩漬けして置いた梅の実が順調に梅酢が上がり、いよいよ3日間の土用干しの開始である。
e0047694_0281685.jpg
いざ広げてみると、思っていたよりも少ない量だ。折角初めて手塩に掛けて挑戦した梅干作り、どうせ同じ作業をするのだからせめてこの倍の量を作れば一年分が賄えたのに…。なんて、まだ成功したわけでもないのに欲が出たり…(苦笑)。
試しにひとつ毒味をした。おお、ほとんど期待していた「梅干」の味だ!
「ショッパイ〜!」「スッパイ〜!」

ええっ?「シッパイ〜!?」

ということで「新作失敗作」…へと繋ぎます。(笑)
ちょっと見は抹茶茶碗のようですが、通常のそれより二廻りほど大きめな丼です。
e0047694_0285338.jpg
いつもの鉄絵に比べて大味で、見所と工夫のない絵付けになってしまいました。
今回は酸化焼成ですが、釉薬で彩色しなかったのは、撥水剤を翼と葉部分に塗布し、無釉の緋色が出現できればと、かすかに淡い希望を抱いていたからです。
しかし、霧吹きの伊羅保釉と圧倒的に伊賀灰釉が足りなかったのか、はたまた白化粧が余分だったのか、黄瀬戸の油揚手のような抑えた光沢は生ぜずザラザラとカセた手触りは決して気持の良いものではありません。(涙)

そして、梅干の土用干し。2日目・・・・・More
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by nonacafe | 2008-07-22 23:59 | 庵主のウラ芸 | Comments(10)
2008年 07月 19日
贈答化粧箱づくり
しばらく会ってないなぁ…。甥のTAKUYA(キムタクではない…笑)が結婚するという。いや厳密にはもう入籍しているようだが、お相手は子持ちの女性だとのことで儀式としての結婚式はないようで、両親としてはせめて内輪だけには披露をしたい旨、大安吉日の明日に食事会が開催されお招きを受けている。
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で、可愛い甥のために祝意を込めてオジサンはカッターナイフにて、切り絵(剪紙)に励む。ステンシルというかレースペーパーというか、気まぐれに刃を走らせ白い紙に孔を空ける。

と言うのも、パーケージの箱は駅前のリビングショップでいただいた廃物の瀬戸物用空き箱であり、その蓋にはイカサないヘンな金箔文字が押してあり、その部分を剥がしたので、ボロ隠しの化粧直しである。
(ま、中身の品が桐箱にするほどの代物でもないし…)苦笑
ピンクの紙に重ねて、同じピンクの紙をパッキング用に手切りのシュレッダー。
e0047694_0385810.jpg
もともとの色紙のモスグリーンに映えて、
Oh ! なかなかカワイイじゃん!(笑)
メッセージカードを添えて、プレゼントの一丁出来上がり〜!
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ううぅ…。でも、どっか、もう一味プラスアルファが欲しいなぁ。
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側面にも切り絵のアップリケ(?)を加えて、何ともラブリーと言うかガーリッシュ、と言うか、びっくり箱。(笑)
その甥もこのパッケージが似合うほど若くはないのだが…、
ま、初婚だし、初々しくて、ま、いいか、ナ!(爆)

(なお、祝の品は拙作のビアカップですが、次回新作として紹介しようと思います)
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by nonacafe | 2008-07-19 23:59 | 庵主のウラ芸 | Comments(8)
2008年 06月 17日
我が人生の初挑戦。梅酒&梅干づくり
ことし新年の抱負を語った年賀状が“梅”だから・・・

ここは旬の風物詩に、チャレンジするっきゃない!(笑)
美味しい梅干。好きなんですが、やたらと高いですよね。
さる某高級食料品店では宝石級です。
で、もちろん梅干にはブランド梅の“南高梅”に限るんだとか。
e0047694_2327146.jpg
ま、粒に大小あるのは、御愛嬌!?
安いと思って買ったスーパー産Lサイズよりも
もっと大きくなおかつ安い八百屋産を見かけ、買い足したから…(苦笑)

都合約3kgを、600gの荒塩(なぜかシシリー産!?)で
100均店購入のポリバケツに、青春時代の山岳登頂記念の小石たちを集合させ
重石として乗せた。
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やれやれ…と夕空を仰げば、“梅干のような”丸い月が…。(爆)

こちらは、先週に漬けた梅酒が熟成中・・・・・More
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by nonacafe | 2008-06-17 23:58 | 庵主のウラ芸 | Comments(6)
2008年 02月 19日
廃材、転じて植木台に。
拙庵大規模補修工事に向けた自らのベランダの片付けは、まずほとんどが朽ちて腐っていた床敷の簀の子(予算の都合でウッドデッキに非ず・涙)の撤去が第一歩だった。しかしそれらの木材がそのままゴミ出しに消えるのは、何でもかんでも取っておく「もったいない主義」の庵主にとって不本意この上ない。(笑)
分解して比較的しっかりした板のみ取り置きして、自称盆栽作品や園芸植木鉢の養生のための棚台をこしらえることにしたのだ。
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整理に苦労した甲斐あって、ベランダのコンクリート地面が半分ほど露れてきたので、にわか日曜大工スペースにちょうどいい。(苦笑)
ま、多々のガタツキは手づくりの御愛嬌?! 道具は折り畳みのノコギリとトンカチしか手持ちに無く、もちろん図面もない、成り行き木工だから。
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汚く醜い廃材もタワシでゴシゴシ水洗に励めば、どことなくナチュラルなイングリッシュ・ガ−デニング風?!(爆) これにオイルステイン塗装でもすれば10年は持ちそうとか…。
だが、ま、それほどのもんじゃないか〜ぁ?(笑)
でも、これって、室内に取り込むべき整理の荷物を逆に増やしてる…?!(爆)
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by nonacafe | 2008-02-19 19:40 | 庵主のウラ芸 | Comments(12)
2007年 07月 27日
パッケージング
空き箱を利用してお化粧直し(笑)。さる方よりご注文のカフェボウルを送ります。
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   嗚呼…いつの日か桐箱に墨痕あざやかに
   箱書きが出来るようになれるんでしょうか…(爆)

追記*ご依頼の先様も喜んでいただけたようでした。
このたびはありがとうございました。末永くご贔屓のほど〜♪

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by nonacafe | 2007-07-27 19:59 | 庵主のウラ芸 | Comments(12)
2007年 02月 02日
落日の富士:ミニ・ドキュメント
一昨日の「赤富士」撮影のリベンジに、再びキャロットタワーへ。
本日はだいぶ寒風が吹いてクリアかもしれない…。雲があるとAFも容易だし(笑)
地上の街はビルの日陰ですでに薄暗くなってしまったが、26階では夕陽を浴びてこれからが落日。何とか間に合った。
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富士の前に髑髏?オペラ座の怪人?のような奇怪な雲が太陽を塞ぐ。
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太陽が雲の下から顔を出すまで、4カットのパノラマでも…。
BGMは『ツァラトゥストラはかく語りき♪』あたりで壮大に!?(笑)
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窓ガラスから覗く空はもっと広くて雄大。右へもう1枚、上部にあと3段くらい積み上げたらもっと面白いかな…?などと思ったが、しかし太陽の運動は(否、地球の回転)は待ってはくれない。(苦笑)

奇怪な雲は太陽熱によってちぎられたのか、バラバラに分解された。
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手前は箱根か?丹沢の山塊か?山の端に日が沈む。
富士の陰が、周辺の水蒸気に影をつくる。
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すっかり形を失った太陽は富士を紫のシルエットで浮かび上がらせクールダウン。
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そしてこれからは月が主役の空になる…。More
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by nonacafe | 2007-02-02 23:18 | 庵主のウラ芸 | Comments(14)
2007年 02月 01日
ジオラマ(!?)を、俯瞰撮影す。
我が街のランドマークであるキャロットタワー展望室で夕景を狙う。
あのキュートな写真で人気の「スモールプラネット/本城直季」を模して…(笑)。
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う〜む。選んだ被写体が猥雑である。だいいち、彼は大判4×5カメラのアオリを駆使する。庵主のカメラにアオリなんてもちろんない、チープそのもののデジカメだ。(爆)
てなワケで、画像ソフトPhotoshopでボカシ機能を多用。ミニチュアみたいに見えましたなら喝采のコメントをぜひ。(見えませんね。笑)

本当は「赤富士」を狙いたかったのだけれど、これも天候とカメラの限界?で不発!
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こちらは本物のジオラマですが…More
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by nonacafe | 2007-02-01 21:54 | 庵主のウラ芸 | Comments(8)