こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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カテゴリ:庵主のオモテ芸( 6 )
2009年 01月 01日
2009年イヤープレート【牽牛=けんぎゅう】
新年明けましておめでとうございます。
旧年中はご来庵並びにご声援コメントをいただき有難うございました。

時は100年に一度の「未曾有」の大不況時代だそうで、皆様におかれましてはいかがな新年を迎えられたでしょうか?
庵主にとりましても諸般厳しい事情ではありますが、前向きに、上向きを目指して張り切る所存であります。
それにつけてもMacですが、昨年暮れに遅ればせながら業界標準となりつつある新環境への切り替えに多分な先行投資を注いだのですからして…モォ~!大変。
なにせ商売道具ゆえに時代の趨勢に合わせねば現場から爪はじきをされそうで、
ま、それは仕方のないことではありますが…それにしても、モォ~!(初泣き?)。
さあ、サッサと本業にて回収奪還しなくては…(爆)
e0047694_17341125.jpg
で、こちらの絵柄は毎年恒例公開の庵主オフィシャル年賀状であります。
丑年といえばなんと言っても牽牛星です。えっ?そりゃ七夕だろうって…。(笑)
気持ちとしては、丑年を牽引したい!って事です。(おっ!大きく出た?)
ええ。フリーランスにとって年賀状はPRツール、庵主の初夢と思ってください。

ということで年は新しく変わっても戯言の拙庵は相変わらずのようですが、
本年もよろしくおつきあいの程、御願い奉り候。(平伏)
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by nonacafe | 2009-01-01 17:59 | 庵主のオモテ芸 | Comments(20)
2006年 04月 03日
“やきもの天国”への階段。
なにやら桜祭りのような騒々しさ(笑)。あさってから開幕の『春の陶友展』の会場POP by nonacafeである。季節柄ピンクを基調色にした。開催の吉祥寺MONOギャラリーは2階ゆえに、お客様導入増員への作戦がこの階段ステップのPOPであり、1階入口に、100円からの投げ売り!『手づくり陶器青空市』の併設である(笑)。
e0047694_1856284.jpg
毎回人気である。当然である(強気?)。材料費にもならない激安プライス。
気に入って完成したがやや難あり、追求したレベルに達しなかったが意欲作、もう自宅に収まりきれないのでこの際処分、など各自の出品理由はいろいろあれど、いずれも労作&快作が並ぶ(たぶん)。もちろん庵主も出します、でも早いもの勝ちです。目印は左上の入口看板にご注目を!!
でもまぁ、きっと人だかりですぐお解りになるはずです。あっ、駄目ですよ。
2階にもちゃんと上がって本展をご覧くださいね。会計も2階ですから…(爆)。
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by nonacafe | 2006-04-03 19:18 | 庵主のオモテ芸 | Comments(2)
2006年 03月 13日
桜の季節は陶友展。(汗!) ただいま奮陶中 !!
庵主がお世話になる陶芸教室の展示会『春の陶友展』の開催がいよいよ間近にせまる。秋の陶友展と会場は同じ吉祥寺のMONOギャラリーである。今回は参加者総数27名の精鋭が揃った。そろそろご案内のDMハガキが刷り上がる段取りであるが、デザイン制作担当の庵主としては一足早く発表させていだきます。
詳細としては、教室のイベントサイトに新ページを追加しましたので、どうぞこちらをご覧ください。
e0047694_20185321.jpg
上の写真は実は昨年にすでに撮影済の写真だ。水を張った黒の器は参加者27名の公平?を考慮し、師匠の作品を拝借させていただいた次第だ。
さて、庵主としては何を出品しようか…?

只今、奮陶(闘)中であります作業の一端を覗くと…
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by nonacafe | 2006-03-13 20:46 | 庵主のオモテ芸 | Comments(14)
2006年 01月 03日
2006年、庵主の年賀状デザイン
これが庵主の本年の“オフィシャル”年賀状だ。茶碗の本焼完成と撮影&デザイン制作そして印刷入稿のスケジュールがぎりぎりだったうえ、ポストへの投函は年末28日となってしまったので、ご贔屓衆への配達到着はまだかもしれない。
e0047694_0521119.jpg
あれ、ま、意地汚く『WEB陶芸展』投票への勧誘までちゃっかりしっかり告知しちゃってさ(笑)。本業への逆効果(悪影響?)となったら本末転倒なのだが…。
とはいうのもの、さっ、投票はこちら(苦笑)。
あなたの一票があなたにも幸を運ぶ?(すべてはあなた次第!)庵主に自転車!あなたにはトレンディなジャケット!!いや欲張ってはいけない。はも茶漬、紅茶、林檎も又良し…って、充分に欲深か?(笑)新春の喜びを分かち合いましょう!

※こちらの年賀状がまだお届けされてないご贔屓衆やご希望の方は、どうぞ下のコメントにてお名前、ご住所を非公開チェック(いわゆる鍵コメ)にてお送りください。至急お送りさせていただきます。
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by nonacafe | 2006-01-03 02:18 | 庵主のオモテ芸 | Comments(6)
2005年 10月 19日
『秋の陶友展』開幕。目印はこれだ!
e0047694_22451026.jpg
昨日までの雨もあがり、台風もそれて、いよいよ陶芸教室のグループ展覧会『秋の陶友展』が始まった。その会場の様子はいずれご紹介することにして、庵主の本業芸である会場の目印ツールをここでご紹介。
左は会場入口の看板(まさに目印)。右上はポスター(JR車内吊り?否、予算の都合で会場用)。その下は会場への誘引用の階段POP。そして人気企画青空市のプライスカード。なんと!100円、300円、500円也!!!(要注目)
ツールの功が成したのか、まずは予想通り青空市から快調な滑り出だしとなった。

こう書くとまるでセール会場レポートのようですが、2階にあがれば力作、傑作、目白押しのまじめな展覧会なんです(笑)。ぜひ皆様のご高覧並びにご高評の程をお待ちしております。ちなみに次、庵主に会えるのは22日土曜の前半ですヨ(爆。
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by nonacafe | 2005-10-19 23:11 | 庵主のオモテ芸 | Comments(2)
2005年 09月 28日
『秋の陶友展』開催告知DM、完成。
いよいよ庵主がお世話になっている陶芸教室の展示会が来月に迫った。その詳細内容は左に表示されたリンクをご覧いただくこととして、本日はこのDMデザインの話である。毎回予算のない中で庵主が手がけさせていただいている。本業ではこんな場合はプロの写真家に依頼するのであるが、もちろんそれもかなわず庵主のお手軽撮影だ。ロケ場所は最近庵主のブログ・テーマであった“月面”へと飛んだ(爆)。
e0047694_18111230.jpg
グループ展なので特定の個人作品がモチーフとなるのはいかがなものか?と案じていたが、校長師匠の推奨で参加生徒の一員である林おばさまの作品に白羽の矢が。この大きさの鉢(花器?)を異なった技法でシリーズ展開され着々と完成させていた力作のひとつだ。なにやら呪文のような意匠は何を語ろうとしているのだろう。で、今回の副題コピー“土からのメッセージ”が自然とひらめいた。
そして、出展参加の38名からはどんなメッセージが会場から発せられるのか…
それは当日までのお楽しみということで、まずはご期待ください。
さて、ここでCM。アマ&プロ陶芸家の皆さん、個展やグループ展の際にはぜひ庵主にデザインの
ご用命を。ふんだん予算大歓迎♪ご用意のない方はそれなりに。お力にならせていただきます。

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by nonacafe | 2005-09-28 18:43 | 庵主のオモテ芸 | Comments(8)