こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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カテゴリ:庵主の暦歳時記( 11 )
2011年 04月 05日
『清明(せいめい)のサクラ』
今も祈りの毎日を過ごして、史上最悪の犠牲者数と
計り知れない被害を生んだ「3.11東日本大震災」から
もうすぐ一か月が来ようとする。今でも起こったことが
信じられない、信じたくない、出来事に変わりはない。
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サクラも遠慮してか今年の開花は遅い。
お花見が自粛風の中で、その花ビラもうな垂れ、咲いている。
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24節気の中で『清明』は一番爽やかで好きなネーミングだが、
今年はやけに『清明』が『生命』に感じられて仕方がない。
e0047694_2237177.jpg
「清明」は、天地万物の清新の気が満ちあふれることを言うそうだ。
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そして待ちこがれるのが、原発事故の終息宣言だ。
こちらの「声明」は、いったいいつ聞かせてくれるのだろう。
自然がこんなにも凶暴で残酷で、ひとかけらの情けも容赦も
ないことを感じさせてくれた今回の地震、そして津波。
自然を人間がコントロールできないのは知った。だが、人間が作ったものを
人間がコントロール出来ない、そんなものを作っていいのだろうか。
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by nonacafe | 2011-04-05 22:56 | 庵主の暦歳時記 | Comments(6)
2010年 01月 01日
2010年に期待をこめて、乾杯。
新年明けましておめでとうございます。
拙庵にご訪問いただきました皆様には、格別極上のヴィンテージ・イヤーが訪れますよう心よりお祈り申し上げます。
e0047694_22531722.jpg
さて毎年年賀状作成のため、干支にちなんだり又はめでたい正月仕様の特別作を作陶して参りましたが
今年は諸事情で、その作陶がかないませんでした。
そこで、このワイン杯自体は昨春の作陶でしたが、代わりに隠密にてフランスはワインの本場ブルゴーニュの葡萄圃場に“ヴァーチャル”ロケ撮影を敢行いたし、本年年賀状の図柄としました。
明けたばかりの2010年ではありますが、すでにその醸造所シャトーでは早くもヴィンテージを確信し、コルクには当たり年の刻印まで用意されていたという手回しの良さ。(爆)
まだまだ世間では経済不況やデフレや就職難が続き、暗く厳しく凍てつく圃場ではありますが、希望に満ちた実り多い一年でありたいものと自分に言い聞かせる迎春となりました。(苦笑)

こんな戯れ言の多い代わり映えのしない拙サイトですが、
どうか今年も見守りつつ時には叱咤激励のお言葉をお寄せいただけたら幸いです。
  2010年(平成庚寅)元旦         庵主敬白
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by nonacafe | 2010-01-01 01:01 | 庵主の暦歳時記 | Comments(10)
2008年 08月 02日
Cafe Liqueur Sweets
お暑い中、ご来庵の皆様、誠にありがとう存じます。
さぁさ、庵主特製コーヒーリキュールのアイスクリームはいかが?

とは言えこの暑さの中、冷蔵スタジオでの撮影ではないので、
いささか溶けかかり、シズルはイマイチでありますが…。(苦笑)
e0047694_1259653.jpg
さてこのお酒、仕込んでおよそ1か月余ですが、同時に漬け込んだ熟成を要する梅酒とは異なって、もう充分に美味しいです。イケてます。
やや甘過ぎるきらいはありますが、香り高くホロ苦くアルコール度数は強めでありますから、生でクイッと食後酒として呑むもよし、ミルクで割ってマイルドに、ソーダで割られてもスカッと!グゥ〜!であります。

本日は、北京五輪もいよいよ開幕間近ということもあり鳥の巣皿を受皿に、近代五輪の祖クーベルタン男爵に敬意を払って、母国の象徴エッフェル塔グラスにておもてなししてみました。(笑)
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by nonacafe | 2008-08-02 13:18 | 庵主の暦歳時記 | Comments(4)
2007年 12月 21日
スヰートなクリスマス。
ケーキではありませぬ。“陶菓子”です。
e0047694_3273020.jpg
作者は、お馴染みの若き和菓子パティシエでもある陶友Syu-5君。新作をオーダーメイドいたしました。
皆様もどうか良いクリスマスをお過ごしくださいませ。

2ついただいたところで、折りしも粉雪が・・・・More
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by nonacafe | 2007-12-21 12:21 | 庵主の暦歳時記 | Comments(8)
2007年 07月 02日
半夏生の、昼顔。
本日は暦の上で、雑節の『半夏生』。
e0047694_2359514.jpg
その名も『半夏生=ハンゲショウ』という名の花が、咲く頃だそうで、
活け花ならそちらの花を挿したいところだが、まさか他人様の花壇から拝借するわけにもいかず、路傍にあまた咲く『昼顔』とした。
花器にしたのは『第4回WEB陶芸展』出品作“花燭台”

あれから半年過ぎてしまったのに、次回第5回の開催は断ち切れかしらん?
う〜む。腕がぶんぶんウナっているのになぁ〜!(課題もまだないのに…爆)

で、こちらがその本家植物の『半夏生』。葉っぱが一枚部分的に白いので、別名『半化粧』とも言うそうな。なるほどどことなくドクダミ科である。
e0047694_02713100.jpg
また、一説にはこちらの『半夏(ハンゲ)=カラスビシャク』が生える頃という異説も。

そしてまた『半夏生』のこの日は、タコを食べると良いんだとか…。
へぇ〜、スーパーの今朝の折り込みチラシで初めて知ったよ。タコ焼もまた可とか。

追録:リクエストにより“花燭台”の全体を…More
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by nonacafe | 2007-07-02 23:56 | 庵主の暦歳時記 | Comments(14)
2007年 02月 14日
何の実でしょう?
この木 何の木 気になる木〜♪
見たこともない 木ですから〜♪
見たこともない 実がなるでしょう〜♪
e0047694_23563771.jpg
これ、一昨日のような加工写真ではありません。(苦笑)

ヒント♥きょうは何の日?…More
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by nonacafe | 2007-02-14 00:15 | 庵主の暦歳時記 | Comments(16)
2007年 02月 04日
立春
春立つ本日、目白ではなく
中目黒の公園でウメにメジロを見かけました(笑)。
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でも庵主のデジカメでは、いっぱいいっぱいの大きさです。
早く立身出世して、望遠一眼が欲しい…と涙しました。(シュン!)
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by nonacafe | 2007-02-04 23:59 | 庵主の暦歳時記 | Comments(12)
2007年 01月 01日
丁亥(ひのとゐ)慶春
2007年 明けましておめでとうございます。
どちら様も、すこやかな新年を迎えられたこととお慶び申しあげます。
昨年中は拙庵にお運びいただき合せて懇意を賜り有難うございました。
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             耳なしイノシシby nonacafe@東京国立博物館庭園「春草廬」屋根

皆様のご支援のもと、昨年は『WEB陶芸展』では連続3回グランプリの栄誉を。そして、初参加の『陶芸ブログ 駿河オフ会』を始めとする数々のリアルな新しい出合いもあり、おかげさまで充実の1年となりました。
新年もその歩みを休むことなく“The Man of the Year”として暴れ回わります。
そう、庵主はことし年男、もうすぐ36歳?も目前ですから…(初笑い)
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こちらは根ごろ亭さんからいただいた、おせちベスト3セレクション。
イクラの醤油漬け、栗きんとん、穴子の昆布巻。料亭の美味にて新春を寿ぐ。
いただいた包丁で大根の桂剥きを試みるも、これも大将に初笑いを提供!?(苦笑)
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ことしは熊本出身の友人からいただいたスイートな「赤酒」を屠蘇に。
笠間の陶芸家、高野さんの「赤丼」にて雑煮をいただきました。

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by nonacafe | 2007-01-01 17:12 | 庵主の暦歳時記 | Comments(26)
2006年 08月 08日
空燃える、立秋の夕暮れ
台風がもたらした数多の雲の影響か、天空が夕焼けに乱反射して室内が異様な妖しさに包まれた。すわ!カメラを手に西の空が見えるベランダ通路へと。
Oh!なんという色彩だ!
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無情にもデジカメの電池切れのサインが…。数分後にはもっとコントラストの効いた地獄のような日没が見えてたのに…。(惜)
リンクをいただいている『ソラ日記』のnohohoon2さんはこのチャンスを捉えただろうか?
あ、残念!ただいま夏休み中だった(爆)。

追記)で、早速心あたりを徘徊。発見しました、本日の夕焼けの真骨頂を…。
さすがに写真ブログ界の重鎮なみへいさんによる決定的大画像をお楽しみください。
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そして、電池の順番を入れ替えたりしてなんとかシャッターを押せたのがこの東の空。本来なら、ほぼ満月の月が昇っているはず。が、どこを探しても見当らない。
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by nonacafe | 2006-08-08 20:42 | 庵主の暦歳時記 | Comments(14)
2006年 08月 07日
台風が来るらしい
ミクロネシア生まれの台風が運んできたような夏雲。さすがに暑〜い!
あしたは早くも『立秋』で
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あさっては『満月』になる。
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台風が3つ上陸を狙っているようだが
どうかおとなしく去っていただきたいと欲っす。

文末ではございますが、ご来庵の皆様へ “暑中お見舞い申しあげます”
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by nonacafe | 2006-08-07 23:12 | 庵主の暦歳時記 | Comments(6)