こちらではnonacafe庵々主の『一日一芸』の秘技が連日連夜公開されるらしい。
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2006年 03月 23日
春の陶友展へ向け、只今奮陶中!
先日の226事変にもかかわらず生き残った白化粧の強兵たちに鉄絵を施す。
e0047694_20585046.jpg
白化粧後半生の時点で線刻で掻き落しを施すのが庵主の常套手法だが、教室での制限時間にオーバーした場合はそのまま素焼にまわす。で、白地恐怖症?の加飾派としては(笑)素焼後に鉄絵ということになる。鉄絵の顔料としては一般的に何を使用するのか勉強不足で定かではないが、庵主の場合は弁柄と墨呉須というもの摺り降ろしている。酸化で黒、還元で茶色、今回は酸化焼成の予定だ。



e0047694_0292675.jpg
べったり鉄絵で塗ったベタ面は、針でカリカリとスクラッチする場合もある。
さ、PR委員としては、4月5日からの『春の陶友展』へぜひどうぞ!

それからもうひとつ。急告です。教室のアイドル講師、彩ちゃんが
『春ノ タヨリ*3人展』を開催中!
3月26日(日)までですが、こちらもまた、さ、小平小川町へ急げ!
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by nonacafe | 2006-03-23 21:16 | 庵主の陶芸 | Comments(10)
Commented by Potter-Y at 2006-03-23 21:33
生化粧に掻き落としだとタイミングが難しそうですね。
削りすぎて素地が見えちゃってもいけないし。
hashibamigさんもukkyさんも作陶展ネタでしたが、
教室の作品展はこの時期が多いのかな!?
Commented by yaduki-sion at 2006-03-24 00:23
先生~!!画像がちっこいです(ブーブーブー)
私の鉄絵はベンガラです。
ベンガラって、手が真っ赤になるからこまりもの。
指と爪の隙間に入ったりすると、コンビニで「お客さん!!出血してますよ!!」って驚かれます;;
Commented by nonacafe at 2006-03-24 01:05
Potterさん>こんばんわ。なるほどどこでも作品展記事ばっかりですね。(笑)
桜も咲き出し、虫たちも啓蟄過ぎて、はい出したい時期でしょうから。あれ?お客さまを虫ケラに例えてしもうた!スイマセン!
Commented by nonacafe at 2006-03-24 01:19
yadukiさま>スイマセン!ごめんなさい。
ちょっと追加のリンクとか編集していたら、More機能の写真が
バケていたようです。って、その写真もケチって出し惜しみしてますが…(爆)
秋田から瀬戸へと、近くなったのでぜひ吉祥寺においでください。
うん?良く考えるとその変わった距離は、今と同じくらいか…ナ?
弁柄もそうだけど、伊羅保釉掛けでも爪の中、マッカッカですね。
Commented by nyobi-ceramics at 2006-03-24 09:23
白化粧の上にさらに絵付け…手がこんでいますね!
この白化粧は
刷毛で塗られたんですか?? すごく綺麗に塗られていますねー
Commented by nonacafe at 2006-03-25 11:08
nyobi様>こんにちは!
この白化粧は刷毛塗りではありません。刷毛だとどうしてもタッチが出てしまいます。それを活かしたい時は刷毛目として使いますが、これらは“ドボ掛け”(正式名?)です。
均一に平らに白化粧するには白化粧の泥水の中に突っ込むいわゆる“恐怖の”ドボ掛けをします。ご覧の“226事変”のように失敗の確率が多いのですが…。
Commented by yaduki-sion at 2006-03-28 10:00
戻ってきたよー!!
首都高通りながら、桜楽しんできました。
ちなみに、秋田から東京までは600キロ。
東京から瀬戸までは400キロくらいかなー(笑)
首都高渋滞で参ってしまった也月ですーー;;
Commented by kikumomo_jp at 2006-03-29 13:59
私も大きい画像で見たいです。見せて下さい・
Commented by nonacafe at 2006-03-29 20:00
おや?也月さん>
帰郷報告をいただいていたのですね。うっかり!
とういうことは、愛は200キロ接近したのですね。にっこり?(爆)
Commented by nonacafe at 2006-03-29 20:06
菊桃さま>ようこそ。
Moreの中ですよ。仕上りは、ぜひ吉祥寺で。ということ。(笑)
そろそろこれらは酸化焼成が上がっている頃ですが、
撮影時間がうまいこと取れるかな〜!
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